宗像歯科医院 医院HP

東京都板橋区小豆沢2-23-2
院長 : 宗像 宏行
院長 : 宗像 宏行
患者様の身体的負担をできるだけ抑えた治療、低侵襲治療の実現をモットーに、「削る・抜く・痛い」治療をできるだけ行わないように心掛けております。より安全なインプラント治療を行うため、適切な診断にもとづいた治療を徹底しています。術前には必ず当院にてCT撮影を行い、シミュレーションソフトで3次元的に骨や歯の状態を確認し、解析を行っております。インプラント治療をご検討の方は、ぜひ一度ご相談ください。
相談室ボランティアドクター

医院情報

住所
174-0051
東京都板橋区小豆沢2-23-2

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電話番号
03-3966-5698
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
お問合わせ 診療予約
診療時間
月・火・水・金曜 10:00〜13:00 / 14:30〜19:00
土曜 10:00〜13:00 / 14:30〜18:00
休診日
木曜・日曜・祝日
アクセス
都営三田線 『志村坂上駅』 A1出口より徒歩3分

医院サービス

  • 休日診療は行っていません
  • 夜間診療は行っていません
  • 個室診療室はありません
  • カウンセリングルームはありません
  • バリアフリー構造ではありません
  • キッズスペースはありません
  • 駐車場があります
  • カード・ローンがご利用可能です
  • 英語対応は行っておりません
  • 女性医師はおりません
  • CTを完備しています
  • オペ室はありません
  • 入院設備はありません
  • 3Dシミュレーションを完備しています
  • リカバリールームはありません
  • 無料相談は行っていません
  • 完全予約制ではありません
  • セカンドオピニオンを受付けています
  • 駅徒歩5分以内です
  • 症例画像は掲載していません
  • 静脈内鎮静麻酔を行っています
  • マイクロスコープはありません
  • 院内技工(ラボ)はありません
  • インプラント治療歴10年以上です
  • 費用ページはありません
  • ガイドデントのインプラント10年保証対応していません
医院体制
セカンドオピニオン
お支払い
クレジットカード取り扱い / 分割払い

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アクセス

院内紹介

宗像歯科医院の治療設備・環境

手術環境
レーザー治療器 / 麻酔器 / 生体情報モニタ / 診療モニタ
検査環境
CT
滅菌機器
スリッパ滅菌ディスペンサー / オートクレーブ

診療案内

診療コンセプト

治療を受ける患者様の立場で考える

治療を受ける患者様の立場で考える

当院では治療にあたり、常に患者様の立場になって治療方針を立案しています。自分自身が同じ状況に立たされた時に「こんな処置はされたくない」と思うようなことは致しません。

歯科医師として自信を持ってご提供できる治療を、患者様のご希望や綿密な診断結果から判断してご提案します。そして、対症療法的な治療に終始することなく、患者様の口腔内環境を今後どういった状態に保つことが良いかを考え、長期的視点に立った治療を行います。

患者様とのコミュニケーションを大切にする

患者様とのコミュニケーションを大切にする

患者様のお口のお悩み、トラブルの状況、治療や今後のご希望をしっかりお伺いする「カウンセリング重視の治療」を基本姿勢としています。また、インフォームド・コンセント(説明と同意)も徹底しています。

これから行う処置についてきちんとご説明し、患者様の同意を得てから治療を開始しますので、疑問や不安なことがありましたら、いつでもお尋ねください。

患者様の不安や恐怖をできるだけ抑えた治療を実現する

患者様の不安や恐怖をできるだけ抑えた治療を実現する

患者様の不安や恐怖の元となってしまう、「削る・抜く・痛い」といった方法をできるだけ避け、信頼してお任せいただける治療の実現を目指しています。必要以上に削ったり、抜いたりすることは歯の将来にとって必ずしも良いことだとはいえません。

もちろん必要な処置は行いますが、その場合も、痛みをできるだけ感じさせない工夫を施します。また、治療ユニットから出る水にはすべて殺菌水を導入し、治療を行いながら、同時に除菌を行っています。

失った歯を放置するリスク

虫歯や歯周病といったお口の病気、事故などによって歯を失ってしまうことがあります。歯を失ってしまった状態は、見た目に悪いだけでなく、機能面でもさまざまなトラブルを招くことがあるため、機能を補う補綴(ほてつ)治療が必要になります。

歯を失ってしまっても、すぐに何かのトラブルが生じるわけではありません。そのため、忙しい、経済的に負担になる、奥歯だから見た目にも変わりないなどといった理由から、放置してしまう方もいらっしゃいます。しかし、失った歯をそのままにしておくと、取り返しのつかない問 題を引き起こすことになりかねません。

歯がない状態を放置することで考えられるリスク

機能面でのリスク
・抜けた歯の両隣の歯が、空いたスペースに倒れこむ
・噛み合う歯が伸び出てくる
・お口全体の噛み合わせが悪くなる
見た目のリスク
・見た目が悪い
・欠損部の顎の骨が溶けて、歯茎の位置が下がってくる
・歯並びの乱れから顔の輪郭が歪んでくる
全身へのリスク
・噛み合わせの乱れから顎関節症になる場合がある
・きちんと咀嚼[そしゃく]できず、消化器への負担が大きくなる
・息もれが生じ、発音障害が起こる場合がある
・噛むことから生じる脳への刺激が減少する

たった1本の歯を失うことで、歯列のバランスはじわじわと崩れてきます。歯の見た目だけでなく、機能面でも身体へ大きな影響を与えることになってしまいます。このような状況に陥らないためにも、歯を失った時には、すぐに適切な処置を行う必要があります。

当院のインプラント治療

当院では、より安全なインプラント治療を行うため、適切な診断にもとづいた治療を徹底しています。術前には必ず当院にてCT撮影を行い、シミュレーションソフトで3次元的に骨や歯の状態を確認し、解析を行います。また、できるだけ切らない、開かない、腫れない低侵襲治療に取り組んでいます。インプラント治療をご検討の方は、ぜひ一度ご相談ください。

低侵襲インプラント

できるだけ少ない歯肉の切除・切開でインプラントを埋め入れる方法です。術後の痛みや腫れがほとんどありません。2〜6ヵ月後に上部構造(人工歯)の作成に入りますが、その間の再手術の必要もありません。

インプラントオーバーデンチャー

インプラントオーバーデンチャー

顎の骨に埋め込まれたインプラントを支えとして、入れ歯を装着する方法です。通常の入れ歯よりしっかりと噛むことができ、さらに噛む刺激が直接顎の骨に伝わるため、骨が痩せにくいのがメリットです。

抜歯即時インプラント

抜く必要のある歯の抜歯と、インプラント埋め入れ手術を同時に行います。歯のない期間がないため、前歯などのインプラントに適しています。

サイナスリフト

サイナスリフト

上顎の奥歯にインプラントを埋め入れる際、上顎洞(上顎の骨の内部にある大きな空洞)までの骨の厚みが足りない場合があります。サイナスリフトは、上顎洞に骨補填材を入れ、骨造成を図る方法です。当院では、インプラント埋め入れ手術と同時に行います。

GBR法(骨造成術)

GBR法(骨造成術)

骨の厚みが足りない部分に、骨補填材とメンブレンという特殊な膜を用いて、骨幅や高さを補う方法です。当院では、インプラント埋め入れ手術と同時に行います。

PRGF Systemの活用

骨の厚みが足りない場合の骨造成やインプラント埋め入れ時などに、自己由来の培養液や細胞成分をつくりだす「PRGF System」を活用しています。PRGF Systemでつくられた物質は、スピーディーに高密度な骨再生をサポートするとともに、周囲の軟組織の再生も促進します。インプラントを培養液に浸してから骨に埋め入れることで、骨との結合を促します。また、GBR法(骨造成術)に併用することで高密度な骨の再生が可能になります。

インプラント治療の流れ

STEP1 治療計画を立てる

治療計画を立てる

インプラント治療を行うにあたっては、治療後の状態も見据えた治療計画を立てる必要があります。
十分なカウンセリングをもとに、それぞれの患者様に適した治療方法をご提案させていただきます。インプラント治療のメリットだけでなく、デメリットもきちんとご説明致します。

STEP2 人工の歯根を埋め入れる

人工の歯根を埋め入れる

歯の根の代わりとなる人工の歯根(「フィクスチャー」ともいいます)を顎の骨に埋め入れる手術を行います。
埋め入れるのに必要な骨の厚みが足りない場合は、骨の厚みを増やす補助手術も行います。

STEP3 人工の歯根が骨と結合するのを待つ (3ヵ月〜6ヵ月)

埋め入れた人工の歯根が骨としっかり結合するまで治癒期間を設けます。
患者様によって個人差はありますが、およそ3ヵ月〜6ヵ月の期間が必要となります。

STEP4 上部構造(人工歯)の設置

上部構造(人工歯)の設置

仮の上部構造を用いて、人工の歯根と骨との結合具合を確認し、上部構造の調整を行います。その後、最終的に取り付ける上部構造を設置します。

STEP5 メインテナンス

メインテナンス

一連のインプラント手術(STEP2〜4)が終わった後は、半年〜1年に1回ほどの定期的なメインテナンスを行っていきます。
手術が終わった時点ですべてのインプラント治療は終わりだと思われがちですが、そうではありません。インプラントを入れたからといって、今後何も問題が起きないというわけではないのです。ご自分の健康な歯と同様に、インプラントは長く付き合っていくものですから、「毎日のケア」と「定期的なメインテナンス」がとても重要なのです。

宗像歯科医院の治療サービス

手術の種類
骨造成治療 / 入れ歯を利用したインプラント
手術環境
レーザー治療
使用インプラントメーカー
ノーベル・バイオケア / ストローマン

スタッフ紹介

院長 : 宗像 宏行

院長 : 宗像 宏行

患者様へのメッセージ

当院では治療にあたり、常に患者様の立場になって治療方針を立案しています。自分自身が同じ状況に立たされた時に「こんな処置はされたくない」と思うようなことは致しません。また、患者様の身体的負担をできるだけ抑えた治療、低侵襲治療の実現をモットーに、「削る・抜く・痛い」治療をできるだけ行わないように心掛けています。口腔内環境の健康を持続していただくために、治療が必要になる前のケアとして予防歯科治療にも力を入れています。

安全なインプラント治療を行うため、適切な診断にもとづいた治療を徹底しています。術前には必ず当院にてCT撮影を行い、シミュレーションソフトで3次元的に骨や歯の状態を確認し、解析を行っております。また、当院ではできるだけ切らない、開かない、腫れない低侵襲治療に取り組んでいます。インプラント治療をご検討の方は、ぜひ一度ご相談ください。

経歴

1985年
日本大学松戸歯学部 卒業
日本大学松戸歯学部歯周病学教室 入局
1986年
松戸市植村歯科クリニック 勤務
1988年
宗像歯科医院 勤務

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