調布北口歯科医院・インプラント研究所 医院HP

東京都調布市布田1-43-9  剣持ビル2F
院長 : 児玉 實
院長 : 児玉 實
私たちデンタルスタッフは新しいインプラント医療を身につけ、患者さんの健康に貢献したいと願っております。私達の医療が皆様の『健康づくり』のお役に立てれば幸いです。歯は健康管理をすれば一生もつモノです。年齢を経た時に、『美しい歯』で、『快適の噛み合わせ』で、『清潔な口腔内』である快適な生活を送りたいものです。
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インプラント情報 CT 当日撮影 当日診断
住所 182-0024
東京都調布市布田1-43-9  剣持ビル2F

地図 地図を見る
電話番号 042-484-6428
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
FAX 042-484-6428
診療時間 9:30〜13:00 14:00〜20:00 
休診日 木曜・日曜・祝日
※土曜日の午後 14:00〜18:00
※祝祭日のある週の木曜日は診療
アクセス 京王線調布駅 京王相模原線調布駅30秒
 
休日診療 夜間診療 個室診療室 カウンセリングルーム
バリアフリー キッズスペース 駐車場 カードorローン
英語対応 女性医師 CT オペ室
入院設備 3Dシミュレーション リカバリールーム  
調布北口歯科医院・インプラント研究所のアクセス

調布北口歯科医院・インプラント研究所の院内紹介

当院は京王線調布駅から徒歩30秒のところにございます。1Fにメガネ・ストアが入ったビルの2Fになります。駅からも近いのでお気軽にご来院ください。


当医院へご来院されましたら、まずは受付へお越しください。受付スタッフが笑顔でお迎えいたします。
どんな事も気軽にご相談ください。


受付が済みましたら、こちらの待合室で診療時間までしばらくお待ちください。
また、各種情報誌もご用意しておりますので、ご自由にご覧ください。


「会社帰りで歯みがきできなくて…」と急いでご来院されても心配ありません。ブラッシングコーナーを設けておりますのでどうぞご利用ください。
メイクや身だしなみを整える際にもご利用下さい。
こちらは常に清潔であるよう心がけております。


診療室は患者様のプライバシー保全のため、パーテーションを設置しております。お隣の患者さまの目線を気にせず治療をお受けください。


【レーザー治療】
歯肉や歯周組織に効果が高い炭酸ガスレーザーを導入し、痛みや出血の少ない治療を行っております。


【遠心分離機】
患者様より採血した血液から濃縮血小板を取り出す作業に使用する、テーブルトップ型の遠心分離機です。


より安全なインプラント手術を行なうため、歯と周囲の骨組織を精査でき、放射線量が少ない歯科用CTスキャン(3D撮影)を導入しております。CT画像は顎の骨の立体的な形態、神経の位置の把握、骨密度の診査に利用します。
シミュレーションソフト上でインプラントを埋め入れる位置や角度、深さを術前に細かく設定し、より安全で快適なインプラント手術を行なっております。


患者様とのコミュニケーションを重要視し、カウンセリング専用のスペースを設けております。わかりやすい説明を心掛け、皆様に十分ご納得いただいてから治療に入ります。

調布北口歯科医院・インプラント研究所の診療案内
インプラント治療とは?
歯が欠損すると従来までは入れ歯にするか、健康な歯を削ってブリッジにするという方法しか選択できませんでした。 しかし、これらの方法は、残っている天然の歯に負担をかけることにもなります。特に着脱式の入れ歯は、安定感もわるく機能面や外観においても納得できないものがありました。インプラント治療は、これらの問題を解決するために開発された最先端の歯科医療技術で、すでに30年以上の臨床実績があります。なかでも当院で使用しているインプラントシステムは、生体になじみの高いチタンを材質としており、安全面においても高い信頼を得ています。また、手術における患者さんの負担を軽減するために、1回のみの簡単な手術ですむよ うな術式を採用していることも大きな特徴です。

インプラント治療とは、歯の抜けたところに人工の歯根(インプラント)を植え、顎の骨としっかり固定させた後、その上に人工の歯を装着させたものです。 これにより取り外しの入れ歯の不快感がなくなり、天然歯に近い力で噛む事が可能となる新しく画期的な歯の治療法です。

インプラント(PRP骨造成)とは?
当院ではインプラント治療を行うにあたり骨欠損が大きい患者様には希望により骨造成に対しPRPを併用の処置を行う場合があります。 つきましては下記の用法です。

■PRP(骨造成)とは?
自分の血液を採取してその中から多血小板血漿(PRP)を取り出しそれを骨補填剤と混ぜて骨の再生を促す治療です。これを行うことで腫れや痛みを和らげます。
患者様ご自身から採血した血液を遠心分離機にかけて分離して作り出したPRPを傷口にかけたり人工の骨補填剤に混ぜて骨の薄い部分に入れたりします。
PRPはすべて患者様自身の血液の成分から作られますので安全なうえアレルギーなどの心配もありません。 この再生療法とも呼べるPRPを用いることで従来手術できなかった場所のインプラントも可能となり合わない入れ歯に苦しんできた多くの患者様の福音となっています。

※治療結果は、患者様によって個人差があります。


あなたは下記のどのタイプに当てはまりますか?
【従来の治療】   【インプラント治療】
歯が中間で1本抜けた場合
(ブリッジ)
隣の健康な歯を削りブリッジにします。健康な歯まで削るのはいやですネ。
歯が中間で1本抜けた場合
 
インプラントは隣の健康な歯を削る事なく植立し、人工歯を取り付けます。自分の歯と区別がつかないく らい治療の跡がわかりません。
歯が中間で2本抜けた場合
(ブリッジ)
抜けた2本の歯の大きな噛む力を支えるため、数本の健康な歯を削りブリッジにします。支える健康な歯 は大変ですネ。
歯が中間で2本抜けた場合
 
抜けた数だけインプラントを植立できます。インプラントは顎の骨にしっかり固定されているので強い力 で噛む事が出来ます。
奥歯が数本抜けた場合
(局部床義歯=部分入れ歯)
取り外しの入れ歯を作り、バーを左右に渡して固定します。さらに留め金でも固定しますが、口の中にバーや止め金の異物はいやですネ。
奥歯が数本抜けた場合
 
数本のインプラントを植立し、インプラント同士を連結します。入れ歯を固定するバーや留め金が不要となり、口の中もす っきりし、口臭も減ります。
歯が全部抜けた場合
(全部床義歯=総入れ歯)
全部に床のついた入れ歯を装着します。顎の骨が退縮すると入れ歯が不安定になりやすくなります。何とか動かないように なりませんかネ。
歯が全部抜けた場合
 
数本のインプラントを植立し、連結された維持装置に入れ歯を固定します。入れ歯が安定し、口の中で動いたり、笑ったと きに飛び出したりすることはありません。

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

調布北口歯科医院・インプラント研究所のスタッフ紹介
院長紹介


院長:児玉 實
歯は健康管理をすれば一生もつモノです。 年齢を経た時に、『美しい歯』で、『快適なかみ合わせ』で、『清潔な口腔内』である快適な生活を送りたいものです。 歯は快適な生活と健康を守るためには一番大切な器官のひとつです。
体によい食生活は歯の健康にも同じように必要なものです。
白く美しい歯の笑顔は自分も含め、周りの人をも身近な幸福を引き寄せるカギとなるでしょう。美しいスマイルは人と人とのコミュニケーションの架け橋です!
■経歴
1971年 日本大学歯学部卒業 歯学博士(補綴学)
1977年 府中市宮西町開業
1988年 調布市に移転(調布北口歯科医院)

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