奥居歯科 医院HP

東京都目黒区青葉台1-30-11 土屋ビル3階
院長 : 奥居 憲太郎
院長 : 奥居 憲太郎
当院では、患者様のお口の中全体のバランスを考え、総合的な観点から治療計画を提案させていただき、各患者様のニーズにあった治療をご提供いたします。お口の中のお悩みや不安なこと、相談してみたいことなどございましたらお気軽に御来院ください。
相談室ボランティアドクター
住所 153-0042
東京都目黒区青葉台1-30-11 土屋ビル3階

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電話番号 03-5724-5724
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
診療時間 平日 10:00〜13:00 / 14:00〜19:00
土曜 10:00〜13:00 / 14:00〜17:00
休診日 水曜・日曜・祝日
※予約制
※初診・急患随時受付
アクセス 東京メトロ日比谷線中目黒駅 東急東横線中目黒駅 徒歩3分
 
休日診療 夜間診療 個室診療室 カウンセリングルーム
バリアフリー キッズスペース 駐車場 カードorローン
英語対応 女性医師 CT オペ室
入院設備 3Dシミュレーション リカバリールーム 無料相談
完全予約制 セカンドオピニオン 駅徒歩5分以内 症例画像あり
静脈鎮静麻酔 マイクロスコープ 院内技工(ラボ)併設 治療歴10年以上
費用ページあり インプラント10年保証  
奥居歯科のアクセス
奥居歯科のアクセスマップ
奥居歯科の院内紹介

まずは受付へお越しください。当院のスタッフが笑顔でお迎えいたします。何か分らないことなどございましたらお気軽にお声掛けください。院内はホワイトを基調にした、清潔感あふれる空間になっております。


受付後は待合室でお待ちください。つやのある木目調の壁が特徴的です。院内同様ソファもホワイトのものをご用意しました。待合室には、ウォーターサーバーもご用意しております。お気軽にご利用ください。


各診療室とも患者様のプライバシーを重視して個室になっております。また、快適に治療をお受けいただくために、それぞれ広めのスペースを確保しております。


当院では、患者様が快適に治療が受けられるよう、コミュニケーションを大切にしております。治療に関してご不明点などございましたら、お気軽にご相談ください。


診療前後のお化粧直し、身だしなみを整える際にはパウダールームをご利用ください。患者様がご利用しやすいよう、常に清潔にするよう心がけております。


当院ではデンタルCT(歯科用3次元的画像診断装置)を設置し、通常のレントゲン写真では診断できないような細かい顎骨の診断を行っています。CTを用いることでより細やかな顎骨の診断が行えるため歯周病やインプラント治療を安全に行うことができます。 また、歯科用CTは従来の医科用のCTと比較して放射線の被爆量が少ないためより安全な装置に改良されていることが特徴です。

奥居歯科の診療案内
インプラントとは?

インプラント治療とは、失った歯の根の部分を人工的に作り、その上に通常の歯の被せ物を装着する治療法ですので、従来の治療法とは違い、周囲の歯に影響を与えることはありません。

材質は身体に親和性高い純チタンでできており、顎の骨の中に埋め込む簡単な手術を行い(奥歯の抜歯と同程度です)歯の根の部分を再建させその上に歯を作ります。歯を失った部分を、隣の歯や他の歯に力を借りることなく、失った部分だけで修復する・・・それがインプラントです。
現在の治療法の中で、歯を根の部分から回復できるのはインプラントしか無いため「第二の永久歯」とも言われ、天然の歯と同じように噛むことができます。
また、治療後は自宅での正しいケアと、定期健診をきちんと行うことにより長期に渡って安定した状態を保つことができます。


従来の入れ歯、ブリッジによる治療

ブリッジや入れ歯は簡単に装置が作れるというメリットがある反面、健康な歯を削る必要があったり、針金をかけたりといったことにより、周囲の健全な歯に負担がかかるなどのデメリットがあります。これは、歯の噛む力がかかる部分を人工的に作り、かかった力を周りの歯に負担させるという考え方から作られたものだからです。

CT画像診断

当院ではデンタルCT(歯科用3次元的画像診断装置)を設置し、通常のレントゲン写真では診断できないような細かい顎骨の診断を行っています。CTを用いることでより細やかな顎骨の診断が行えるため歯周病やインプラント治療を安全に行うことができます。 また、歯科用CTは従来の医科用のCTと比較して放射線の被爆量が少ないためより安全な装置に改良されていることが特徴です。


CTとレントゲンの違い

CTもレントゲンもどちらも放射線を照射し、透過した放射線量によって色のコントラストをつけ画像化するもので原理は同じです。(医科で撮るレントゲンも同じです)
ですが、レントゲンは立体的なものに1方向で放射線を照射し平面で表現するいわゆる「影絵」のようなものです。

一方、CTは1方向の放射線量を減らして多方向(0.1mm刻み)から照射することで立体的なものを立体的(3次元的)に表現する装置です。


レントゲン像(左下奥歯)
平面でしか見ることができません

CT像(左下奥歯)
立体的に見ることができます

すべての診断にCTが必要なわけではありませんが、インプラントの診断時や進行した歯周病の骨吸収の度合いを診断する際にはより良い治療へつながるといえます。
また歯科用CTは放射線量が医科用CTと比べ8分の1と少ないことも特徴の1つですので、安全な診断装置です。

奥居歯科のスタッフ紹介
院長紹介

院長:奥居 憲太郎

この10数年の間に、歯科医療は大きく進歩し治療方法にはたくさんの選択肢ができました。マスコミや新聞でも「インプラント」「ホワイトニング」「歯周組織再生誘導法」など新しい治療法がクローズアップされて紹介されるようになり、患者様からの要望も多くなってきました。
これらの治療法は、歯科医師なら誰でもできるもの・・・ではなく、治療の概念、理論、技術を習得した上で患者様に提供することが前提と私は考えています。
そして、1つの治療法がすべてではなく、「たくさんの治療方法の1つ」として患者様に紹介し、個々のニーズにあった治療計画を一緒に相談しながら立てていくようにしています。

経歴

日本歯科大学新潟歯学部卒 (平成7年)
厚生労働省認定臨床研修指導医
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