エムズインプラントセンター能見台 医院HP

神奈川県横浜市金沢区能見台通5-18
院長 : 佐藤 優樹
院長 : 佐藤 優樹
医療法人社団翔舞会エムズインプラントセンターは、現在東京に3分院、横浜に5分院の計8分院のクリニックを開院しております。各分野の歯科医師と連携し、インプラントをはじめ矯正治療、口腔外科、審美歯科治療、小児歯科など、より良い歯科治療を皆様にご提供できるよう努めております。お口の中でお困りのことがありましたら、ぜひお近くのクリニックまでお問い合わせください。
住所 236-0053
神奈川県横浜市金沢区能見台通5-18

地図 地図を見る
電話番号 045-790-5141
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
診療時間 10:00〜13:00 / 14:30〜19:00
休診日 祝日のみ
アクセス 京急本線能見台駅 徒歩1分
 
休日診療 夜間診療 個室診療室 カウンセリングルーム
バリアフリー キッズスペース 駐車場 カードorローン
英語対応 女性医師 CT オペ室
入院設備 3Dシミュレーション リカバリールーム  
エムズインプラントセンター能見台のアクセス
エムズインプラントセンター能見台の院内紹介

京急本線、能見台駅から徒歩1分、通勤・通学時にもご利用しやすい場所に、「エムズインプラントセンター(エムズ歯科クリニック)」はございます。通いやすいいつもの歯科医院で患者様本位のインプラント治療をご提供いたします。


ご来院されましたら、まずは受付にお越しください。受付スタッフが笑顔でお迎えいたします。次回のご予約などもこちらでお受けいたします。分からないことがございましたら、お気軽にご相談ください。


受付がお済みになりましたら、こちらのチェアでお待ちください。新聞や雑誌をご用意しておりますので、ご自由にご覧ください。準備が整いましたら、お呼びいたします。


患者様とのコミュニケーションを取りながら診療を行なっております。分からないことは、お気軽にご質問ください。
それぞれの診療台にはモニターが設置されております。レントゲンやCTの画像データ、患者様の口腔内写真などをご覧いただきながら、分かりやすいご説明を心掛けております。

エムズインプラントセンター能見台の診療案内

インプラント治療について

◆インプラントとは?

インプラントとは、虫歯や歯周病で歯を失ってしまった所に人工歯根を埋め込み、そこに人工の歯を被せることで、天然歯とほとんど同じ状態まで、かむ力を回復させる治療法です。

インプラントは硬いものを食べたときの違和感や痛み、入れ歯を装着しているときの異物感や話しにくさに悩まされることなく、硬いものがしっかりと噛めて、話すときも発音しやすく、見た目も天然の歯とほとんど変わりません。

奥歯のインプラント症例

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

歯を失った場合の治療法の種類

人工歯根を顎の骨の中に埋め入れるインプラント

歯のない部分をインプラント治療で補います。インプラント治療は歯のない部分だけに対して行なうことができ、他の歯には負担を掛けません。入れ歯やブリッジで治療する際のデメリットを克服するものです。見た目も自然で、天然歯に近い力で噛めるため、硬い物を食べても問題なく噛むことができます。

メリット
固定式なので違和感が少ない。
見た目上で自分の歯と同様に見える。
他の歯を削る必要がない。
デメリット
外科手術が必要。
構造上、清掃が困難になる場合がある。
保険外の治療である。

失った歯の両隣の歯を削るブリッジ

歯のない部分をブリッジで治療するものです。ブリッジは前後にある健康な歯を大きく削る必要があり、土台となる歯には大きな負担がかかり、結果的に土台となっている歯の寿命を短くしてしまいます。また、ブリッジが駄目になる時には多くの歯を一気に失ってしまう危険性があります。

メリット
固定式なので、違和感が少ない。
もとの健康な歯と同様に自然な仕上がりになる。
保険でも治療を行なうことができる。
デメリット
両隣の歯を削らなければならない。
支えになる両隣の歯の負担が大きい。

残っている歯にバネを掛け安定させる入れ歯

歯のない部分を入れ歯で治療するものです。入れ歯の安定性を得るために、ばねを反対側まで伸ばす必要があります。ばねの掛けられた歯は揺さぶられるような動きを受けるため、大きな負担となります。ばねが掛かるため、見た目も悪く、軟らかい食べ物しか噛めなくなります。

メリット
歯がたくさん無くなった場合にも対応できる。
健康な歯を削る必要がない。
保険治療を行なうことができる。
(保険外の入れ歯もあります。)
デメリット
取り外して手入れをする必要がある。
異物感がある。
固い物が噛みにくい。
発音がうまく出来ない場合がある。
顎の骨が痩せる場合がある。

インプラント手術について


▲歯科用CTを用いた診断

当院では、インプラント治療をされるすべての患者様にCTの撮影をお願いしております。

CT画像の解析と術前模型の詳細な診断を行なうことで、より安全な手術を実現しております。

術前診断、手術計画書作成においては、複数名のインプラント担当医によるチェックを行ない、ご提案する治療方法を検討しております。


▲麻酔科医(写真奥)

◆歯科麻酔科医との連携

手術前日
歯科麻酔科医により、患者様の体調について電話連絡させていただいております。

手術当日
歯科麻酔科医による再度の問診の後、静脈内鎮静法を行ないます。
その後、通常の局所麻酔を施してから歯肉を切開し、顎の骨に人工歯根(インプラント)を埋め入れます。

インプラント埋め入れ後、歯肉の縫合を行ない、麻酔の覚めたところで確認のレントゲン写真を撮影します。適切な量の抗生剤と消炎鎮痛剤をお渡しして、手術は終了です。患者様の帰宅数時間後に再度、歯科麻酔科医から電話連絡をさせていただき、体調の確認を行ないます。

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エムズインプラントセンター能見台のスタッフ紹介

院長紹介

院長 : 佐藤 優樹

インプラントを初めて考えている方にとって、何が大事なものなのか?それは、『インプラントを正しく理解するための情報』です。

そのためには、しっかり治療説明が行なわれる医院選びが必要になってきます。エムズインプラントセンターでは、担当医による説明の誤差をなくすために、複数名の歯科医師による診断チェックを行ない、ご提案する治療方法を検討しております。

私たちは、「なるべく短期間で痛みが伴わないように」をモットーに、より良い歯科医療がご提供できるように日々努めております。

理事長紹介

医療法人社団翔舞会 理事長 : 荒井 昌海

  • 地域医療に貢献する(Mind)
  • 患者様本位の治療をする(Masterpiece)
  • すべてのスタッフに責任を持つ(Membership)

この3つの思いを実現すべく、これらを理念にしたクリニックを、その頭文字をとって「M's歯科クリニック(エムズ歯科クリニック)」として2003年に開院しました。当初は私を含め、3人でスタートしたクリニックでしたが、様々な方からの力添えも有り、現在ではエムズインプラントセンターを併設した6医院と事務局、約80名弱で診療を行なっております。

医療はチーム力だといわれますが、それは本当に日々感じており、現在では、さまざまな分野の歯科医師やスタッフで、開院当初では考えられなかったような総合的な治療も行なえるようになりました。また、診療の機器や患者様に対する説明用ツールも、この21世紀は日進月歩であり、どんどんデジタル化され、現在、エムズインプラントセンター中野には歯科用CTが導入されております。

しばらく歯科に通院されてない方にとって、歯科治療がとにかく苦手な方にとって、エムズインプラントセンターが少しでも皆様のお役に立てるよう今後とも日々努力していきたいと思っております。

経歴
1999年 東京医科歯科大学 歯学部 卒業
2003年 M's歯科クリニック(エムズ歯科クリニック) 開院
2005年 医療法人社団 翔舞会 理事長 就任

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