大通り吉田歯科医院 医院HP

北海道札幌市中央区大通西4-1 新大通ビル5階
院長 : 吉田 博志
院長 : 吉田 博志
当院は骨再生医療という分野を中心に、様々な症例の治療に取り組んでいます。そのままの顎の状態ではインプラントを埋め入れることができない患者様でも、骨再生医療の技術を用いることで、インプラント治療を行える場合があります。インプラント治療を通じ、一人でも多くの方のお役に立てればと思っております。
ガイドデントのインプラント10年保証対応医院
住所 060-0042
北海道札幌市中央区大通西4-1 新大通ビル5階

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電話番号 011-222-8877
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
診療時間 平日 10:00〜14:00 / 15:30〜19:00
休診日 土曜・日曜・祝日
※当院は予約制です。予約・お問い合わせなどは、お電話にてお願い致します。
アクセス 札幌市営地下鉄南北線、東西線、東豊線『大通駅』より徒歩3分
札幌市電一条線『西4丁目駅』より徒歩3分
 
休日診療 夜間診療 個室診療室 カウンセリングルーム
バリアフリー キッズスペース 駐車場 カードorローン
英語対応 女性医師 CT オペ室
入院設備 3Dシミュレーション リカバリールーム 無料相談
完全予約制 セカンドオピニオン 駅徒歩5分以内 症例画像あり
静脈鎮静麻酔 マイクロスコープ 院内技工(ラボ)併設 治療歴10年以上
費用ページあり インプラント10年保証  
大通り吉田歯科医院のアクセス
大通り吉田歯科医院の院内紹介

当院は札幌市営地下鉄各線『大通駅』より、徒歩3分の10階建てビルの中にございます。5階まで上がりますと、当院への案内看板が出ておりますので、すぐにお分かりいただけるかと思います。


入口を入りますと、すぐに受付がございます。こちらで診療の手続きを行った後、受付横のソファにお掛けになりお待ちください。スタッフ一同、明るく親切な対応を心掛けております。分からないことがありましたら、お気軽にご相談ください。


患者様のプライバシーを重視し、各診療ユニット間はパーテーションで仕切られております。隣の患者様を気にすることなく、落ち着いて治療が受けていただけます。また、レーザーメスなど充実した医療機器により、治療を行っていきます。


患者様のお話をじっくりと伺うために、専用のカウンセリングルームを設けています。専門用語を多用せず、写真や画像を用いた分かりやすい説明を心掛けております。歯に関する疑問や悩みがありましたら、お気軽にお問い合わせください。


より安全なインプラント治療のためには、デジタルレントゲン機器が必要不可欠です。従来のアナログレントゲンとは異なり、立体的に顎の状態を知ることができるため、より詳細なデータを得ることができます。X線照射量も従来のアナログ式に比べて少ないため、患者様のお体への負担も軽くなっております。

大通り吉田歯科医院の診療案内

インプラント治療について

◆インプラントとは?

インプラントとは、虫歯や歯周病で歯を失ってしまった所に人工の歯根を埋め入れ、そこに人工の歯を被せることで、天然歯とほとんど同じ状態まで、噛む力を回復させる治療法です。

インプラントは硬いものを食べたときの違和感や痛み、入れ歯を装着しているときの異物感や話しにくさに悩まされることなく、硬いものがしっかりと噛めて、話すときも発音しやすく、見た目も天然の歯とほとんど変わりません。

歯を失った場合の治療法の種類

人工歯根を顎の骨の中に埋め入れる「インプラント」

歯のない部分をインプラント治療で補います。インプラント治療は歯のない部分だけに対して行うことができ、ほかの歯には負担を掛けません。入れ歯やブリッジで治療する際のデメリットを克服するものです。見た目も自然で、天然歯に近い力で噛めるため、硬い物を食べても問題なく噛むことができます。

メリット
固定式なので違和感が少ない。
見た目上で自分の歯と同様に見える。
ほかの歯を削る必要がない。
デメリット
外科手術が必要。
構造上、清掃が困難になる場合がある。
保険外の治療である。

失った歯の両隣の歯を削る「ブリッジ」

歯のない部分をブリッジで治療するものです。ブリッジは前後にある健康な歯を大きく削る必要があり、土台となる歯には大きな負担が掛かり、結果的に土台となっている歯の寿命を短くしてしまいます。また、ブリッジが駄目になる時には多くの歯を一気に失ってしまう危険性があります。

メリット
固定式なので、違和感が少ない。
もとの健康な歯と同様に自然な仕上がりになる。
保険でも治療を行うことができる。
デメリット
両隣の歯を削らなければならない。
支えになる両隣の歯の負担が大きい。

残っている歯にバネを掛け安定させる「入れ歯」

歯のない部分を入れ歯で治療するものです。入れ歯の安定性を得るために、ばねを反対側まで伸ばす必要があります。ばねの掛けられた歯は揺さぶられるような動きを受けるため、大きな負担となります。ばねが掛かるため、見た目も悪く、軟らかい食べ物しか噛めなくなります。

メリット
歯がたくさん無くなった場合にも対応できる。
健康な歯を削る必要がない。
保険治療を行うことができる。
(保険外の入れ歯もあります。)
デメリット
取り外して手入れをする必要がある。
異物感がある。
固い物が噛みにくい。
発音がうまくできない場合がある。
顎の骨が痩せる場合がある。

インプラント補助手術

インプラントを埋め入れる際、十分な顎の骨の厚みがないとインプラントをしっかり固定することができません。顎の骨が薄くてインプラントを埋め入れることができないといった場合には、GBR(骨再生誘導法)など、顎の骨を増やす処置(骨造成治療)が必要になります。


▲ インプラントを埋め入れる土台の顎の骨にはある程度の厚みが必要です。

GBR (骨再生誘導法)

GBR(骨再生誘導法)とは、骨が足りない部分に骨移植材(患者様自身の骨や人工骨)を置いて、その上に特殊な人工の皮膜を貼ることにより、骨の再生を誘導する治療法です。インプラントを埋め入れるために十分な骨の厚みや幅がない場合に用いられる治療法です。

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大通り吉田歯科医院のスタッフ紹介

院長紹介

院長 : 吉田 博志

当院では「歯の痛み」に対する治療はもちろんのこと、骨再生医療という分野を中心に、様々な症例の治療にも取り組んでいます。そのままの顎の状態ではインプラントを埋め入れることができない患者様でも、骨再生医療の技術を用いることで、インプラント治療を行える場合があります。

事前にしっかりとしたカウンセリングを行い、患者様の状況や希望に応じた、インプラント治療計画を立てさせていただきます。専門用語などが分からなくても、写真やデータなどの資料を使用しながら、分かりやすい説明を心掛けています。

お口の中や歯のことで、疑問や悩みをお持ちの方は、どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

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