長谷川歯科医院 医院HP

大阪府大阪市此花区伝法2-4-4
長谷川歯科医院
院長 : 長谷川 昌徳
院長 : 長谷川 昌徳
インプラント治療とは、歯が抜けて無くなった部分の顎の骨に、直接人工の歯根を固定し、天然の歯が生えていたころと同様の機能性と美しさを回復させる治療法です。部分的に歯が抜けている方も、すべての歯が抜けてしまっている方にもより適した治療法です。
当院は患者様の心の健康につながる医院作りをしています。皆様のより多くの笑顔に出会えるために、日々努めています。
相談室ボランティアドクター
住所 554-0002
大阪府大阪市此花区伝法2-4-4

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電話番号 06-6461-8211
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
FAX 06-6461-8311
診療時間 月・火・水・金曜 9:00〜13:00 / 14:30〜20:00
土曜 9:00〜13:00 / 14:30〜19:00
休診日 木曜・日曜・祝日
※祝日のある週の木曜は、通常通り診療しております。
アクセス 阪神電鉄なんば線 『千鳥橋駅』 徒歩5分
 
休日診療 夜間診療 個室診療室 カウンセリングルーム
バリアフリー キッズスペース 駐車場 カードorローン
英語対応 女性医師 CT オペ室
入院設備 3Dシミュレーション リカバリールーム 無料相談
完全予約制 セカンドオピニオン 駅徒歩5分以内 症例画像あり
静脈鎮静麻酔 マイクロスコープ 院内技工(ラボ)併設 治療歴10年以上
費用ページあり インプラント10年保証  
長谷川歯科医院のアクセス
長谷川歯科医院の院内紹介

当院は阪神電鉄なんば線『千鳥橋駅』より、徒歩5分のところにございます。インプラント治療のほかに、一般歯科治療・矯正歯科治療・歯周病治療などさまざまな治療を行っております。当日のご予約も受け付けておりますので、まずはお気軽にご来院ください。


ご来院されましたら、まずは受付におこしください。スタッフ一同、笑顔でお迎え致します。治療のことでご不明点やお悩みがございましたら、気兼ねなくご質問ください。


受付がお済みになりましたら、治療までのお時間こちらの待合室でお待ちください。患者様の緊張を少しでも和らげることができるよう、自然光が差し込む、開放的で暖かみのある空間作りを心掛けております。


こちらが当院の診療室です。各診療ユニットにはモニタを設置しています。CTで撮影した画像や症例写真などをご確認いただきながら、わかりやすい治療説明を心掛けております。
また、1階は歯科医師が治療を中心に行うスペース、2階を衛生士による患者様のお口の管理や予防歯科治療を行うスペースとなっております。
患者様のより多くの笑顔に出会えるために、日々努めております。患者様のご来院を心よりお待ちしております。


当院には小さいお子様をお連れの患者様にも、心地よくご来院していただけるよう、キッズスペースをご用意しております。待ち時間も飽きることなくお待ちいただけることと思います。


インプラント治療を行う前にCT撮影を行います。より安全で詳細な治療を行うために、撮影したデータをもとに様々な角度から考察し、インプラントを埋め入れる部分を事前に確認しております。

長谷川歯科医院の診療案内

インプラント治療について

◆インプラントとは?

虫歯や歯周病で歯を失ってしまった所に人工の歯根を埋め入れ、そこに人工の歯を被せることで、天然歯とほとんど同じ状態まで、噛む力を回復させる治療法です。

インプラントは、硬いものを食べたときの違和感や痛み、入れ歯を装着しているときの異物感や話しにくさに悩まされることはありません。硬いものがしっかりと噛め、話すときも発音しやすく、見た目も天然の歯とほとんど変わりません。

メリット
固定式なので違和感が少ない。
見た目上で自分の歯と同様に見える。
他の歯を削る必要がない。
デメリット
外科手術が必要。
構造上、清掃が困難になる場合がある。
保険外の治療である。

従来の治療との比較

歯の現状
  歯を1本失った場合 歯を複数本失った場合 歯をすべて失った場合
従来の治療
  両側の健康な歯を削って固定するため、歯や歯茎に負担が掛かります。 入れ歯を固定する金具が不快に感じたり、健康な歯に負担が掛かります。 固定するものがないため、動いたりガタ付いたりします。
インプラント
  健康な歯を削ることなく、歯を失った箇所にインプラントを埋め入れ、人工の歯を取り付けます。 金具付きの入れ歯に替わり、歯を失った箇所にインプラントを埋め入れます。 数本のインプラントを埋め入れ、装置を使用して入れ歯を固定します。

インプラント補助手術

歯を失ってしまうと、支えていた周りの骨が痩せ細り、上顎と上顎洞(左右の鼻の奥に広がる大きな穴) の間にある骨の厚みが薄くなってしまいます。インプラントを埋め入れる際、十分な顎の骨の厚みがないとインプラントが上顎洞の底を突き破ってしまい、しっかり固定することができません。顎の骨が薄くてインプラントを埋め入れることができないといった場合には、GBR(骨再生誘導法)やサイナスリフトなどの顎の骨を増やす処置(骨造成治療)が必要になります。


▲ インプラントを埋め入れる土台の顎の骨にはある程度の厚みが必要です。

GBR (骨再生誘導法)

GBR(骨再生誘導法)とは、骨が足りない部分に骨移植材(患者様自身の骨や人工骨)を置いて、その上に特殊な人工の皮膜を貼ることにより、骨の再生を誘導する治療法です。インプラントを埋め入れるために十分な骨の厚みや幅がない場合に用いられる治療法です。

サイナスリフト

サイナスリフトとは、上顎の骨の厚みが足りない場合に行う治療法です。上顎洞の側面から上顎洞の底の粘膜を押し上げ、そこにできたスペースに骨の代わりとなる骨補填材(人工の骨や患者様自身の骨)を詰めることで、インプラントを埋め入れるために必要な骨の厚みを増やします。骨の厚みが5mmもない場合や広範囲で骨を増やす必要がある場合に行います。

料金表

治療の種類 価格・費用
パラジューム + インプラント ¥285,714(税抜)
ハイブリッド + インプラント ¥333,333(税抜)
メタルボンド + インプラント ¥380,952(税抜)
サイナスリフト
※骨の無い所に人工骨を補充する方法です。
¥95,238(税抜)
※量により異なります。
GBR
※骨の無い所に人工骨を補充する方法です。
¥95,238(税抜)
※量により異なります。

治療後のメインテナンス

手術が終わった時点ですべてのインプラント治療は終わりだと思われがちですが、そうではありません。インプラントを入れたからといって、今後何も問題が起きないというわけではないのです。ご自分の天然歯と同様に、インプラントは長く付き合っていくものですから、「毎日のケア」「定期的なメインテナンス」がとても重要なのです。

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長谷川歯科医院のスタッフ紹介

院長紹介

院長 : 長谷川 昌徳

当院は、1934年大阪市此花区高見町にて長谷川徳俊(初代)が開業して以来、平成22年現在までの約70年余り、特に大きな事故もなく歯科医療を行ってくることができました。これもひとえに患者様のご支援の賜物と心から感謝しております。

インプラント治療とは、歯が抜けて無くなった部分の顎の骨に、直接人工の歯根を固定し、天然の歯が生えていたころと同様の機能性と美しさを回復させる治療法です。部分的に歯が抜けている方も、すべての歯が抜けてしまっている方にもより適した治療法です。

これからも知識と技術の研鑽[けんさん]、安全管理を徹底することにより、患者様が健康で快適な生活が送れますよう、歯科医療を通じて貢献できるように頑張りますので、益々のご支援をよろしくお願い致します。

院長経歴
1989年 愛知学院大学歯科部 卒業
医療法人小室会小室歯科 勤務
1996年 長谷川歯科医院 開業

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