
|
院長:中村 真一 (歯学博士)
21年間に渡り、インプラント治療を行ってまいりましたが歯を失われた方にとって今や第一選択肢と申し上げるべき治療法です。新しい技術でより快適なインプラント治療をできる限り痛みの不安がないように努力すると共に、CT撮影による診断でより安全で細やかなインプラント治療を心がけ行っています。 |
| 経歴 |
| 1981年 |
大阪歯科大学 卒業 |
| 1981〜86年 |
大阪府吹田市で5年間勤務医として診療 |
| 1986年 |
中村歯科医院開院 |
| 1987年 |
インプラントの治療開始 歯の移植治療開始 |
| 1996年 |
Prof. and Dr.Hans L. GrafelmannおよびDr.Manfred Langに師事 |
| 1997年 |
歯学博士 受領 |
| インプラント、入れ歯、歯周病、審美、咬合、神経の治療、麻酔、全身管理、内科学など様々な歯科医学情報や新しいテクニックを学び歯科医を辞める日までスキルアップしていくことを歯科医としての道を選んだ生涯の責務と考え取り組んでいます。 |
>> 詳しい内容はこちら
|
|