国際ビル歯科 丸の内インプラントセンター 医院HP

東京都千代田区丸ノ内3-1-1 国際ビル地下1階(帝国劇場併設)
国際ビル歯科 丸の内インプラントセンター
院長 : 相良 俊男
院長 : 相良 俊男
当院ではもともと清潔で丁寧な治療をしておりますので、抜歯でも、術後の痛みの出る方は殆どおりません。ご希望があれば、アフターケアのために通っていらっしゃる患者様もおりますので、歯科インプラント治療を受けた方とお話しをする機会もお作りできます。

コンテンツ紹介

住所 100-0005
東京都千代田区丸ノ内3-1-1 国際ビル地下1階(帝国劇場併設)

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電話番号 03-3214-7766
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
FAX 03-3214-7765
診療時間 9:30〜13:00 / 14:00〜19:00
休診日 土曜・日曜・祝日
アクセス JR各線有楽町駅 東京メトロ有楽町線有楽町駅 徒歩1〜3分
東京メトロ千代田線日比谷駅 東京メトロ日比谷線日比谷駅 都営三田線日比谷駅 徒歩1〜3分
 
休日診療 夜間診療 個室診療室 カウンセリングルーム
バリアフリー キッズスペース 駐車場 カードorローン
英語対応 女性医師 CT オペ室
入院設備 3Dシミュレーション リカバリールーム 無料相談
完全予約制 セカンドオピニオン 駅徒歩5分以内 症例画像あり
静脈鎮静麻酔 マイクロスコープ 院内技工(ラボ)併設 治療歴10年以上
費用ページあり インプラント10年保証  
国際ビル歯科 丸の内インプラントセンターのアクセス
国際ビル歯科 丸の内インプラントセンターの診療案内

インプラント治療について

インプラント治療は、失ってしまった自分の歯のかわりに、人工の歯根を顎の骨に埋め入れ、その上に人工の歯(被せ物)を取り付け、噛み合わせを回復する治療法です。固定性であるためガタついたりせず、自分の天然の歯のように強い力で噛めるようになります。見た目も天然の歯とほとんど変わりません。

メリット
固定式なので違和感が少ない。
見た目上で自分の歯と同じ様に見える。
他の歯を削る必要がない。
デメリット
外科手術が必要。
構造上、清掃が困難になる場合がある。
保険外の治療である。

インプラント手術について

「手術が恐い」というイメージを持つ方も多くいらっしゃいます。確かに、「手術」と聞くと、恐いイメージを持ちます。そのお気持ちはよく分かりますが、手術に伴う痛みは親知らずを抜いたときと同じ程度だと考えてください。患者様の状態や治療範囲によって異なりますが、麻酔をして、だいたい1〜2時間で手術は終わりますし、個人差はございますが、手術後の腫れについても、2〜3日ほどで改善されます

インプラント補助手術

インプラントを埋め入れる際、十分な顎の骨の厚みがないとインプラントをしっかり固定することができません。顎の骨が薄くてインプラントを埋め入れることができないといった場合には、GBR(骨再生誘導法)やサイナスリフトなどの顎の骨を増やす処置(骨造成治療)が必要になります。

GBR (骨再生誘導法)

GBR(骨再生誘導法)とは、骨が足りない部分に骨移植材(患者様自身の骨や人工骨)を置いてその上に特殊な人工の皮膜を貼ることにより、骨の再生を誘導する治療法です。インプラントを埋め入れるのに十分な骨の厚み、幅がない場合、用いられる治療法です。


▲ インプラントを埋め入れる土台の顎の骨には、ある程度厚みが必要です。

サイナスリフト

サイナスリフトとは上顎の骨の厚みが足りない場合に行う治療法です。上顎洞(左右の鼻の奥に広がる大きな穴)の底を押し上げ、そしてそこに骨の代わりとなる材料(骨補填材)を流し込み、インプラントを埋め入れるためのスペースを作る治療方法のことを言います。

歯を失ってしまうと、それを支えていた周りの骨がやせ細ってしまい、上顎と上顎洞の間にある骨の厚みが薄くなってしまいます。あまりに薄くなると、インプラントを埋め入れた際にインプラントが上顎洞の底を突き破ってしまい、しっかりと固定することができなくなります。
このような場合には、インプラントを埋め入れるために、上顎と上顎洞の間の骨の厚みを増やす必要があります。

治療後のメインテナンス

手術が終わった時点で、すべてのインプラント治療は終わりだと思われがちですが、そうではありません。インプラントを入れたからといって、今後何も問題が起きないというわけではないのです。ご自分の天然歯と同様に、インプラントは長く付き合っていくものですから、「毎日のケア」「定期的なメインテナンス」がとても重要なのです。

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国際ビル歯科 丸の内インプラントセンターのスタッフ紹介

理事長紹介

理事長 : 相良 俊男

はじめまして。相良俊男です。
一生にわたる心身の健康に役立つ根本的なインプラント治療が目標です。
原因から治すために歯周病・歯槽膿漏と虫歯に対する予防診療を併用します。
良かったと心の底から思っていただけるように、それぞれの患者様に適切な総合的な計画をたて、清潔で痛みの少ない精密な診療を行いますので、納得のインプラント治療をお受けいただけます。 お気軽にご相談ください。

院長経歴
1973年 東京医科歯科大学歯学部卒業
1973年〜1975年 同学付属病院歯科補綴科臨床研修医
(厚生省国家公務員)
1975年〜1977年 同学付属病院第二口腔外科臨床研修医
(厚生省国家公務員)
1977年〜1981年 さがら歯科医院開院
1981年〜 国際ビル歯科開院

所属学会

  • 日本歯周病学会

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