院長紹介
医療法人社団 健光会 理事長 : 白鳥 恭男
インプラント治療をはじめて20年以上が経ちました。
これまでに治療してきた症例をもとに、さらにより良いインプラント治療ができるよう心掛けております。
骨が無くてインプラントできないと思われている方や歯が無くなり噛み合わせがずれてしまった方、どうぞお気軽にご相談ください。
また、顎関節症や審美歯科治療、矯正治療なども行っております。
| 院長経歴 | |
|---|---|
| 1975年 | 東北歯科大学を首席で卒業 |
| 1983年4月 | 千葉県千葉市に開業 |
| 1985年4月 | 茨城県岩井市に開業 |
| 1993年〜1998年 | アメリカ、ロサンゼルスのインプラント外科 サイナスリフトの権威Dr.Denis Smilerに師事 |
| 1998年 | 医療法人社団 健光会 理事長に就任 |
| 2006年5月 | 大田区蒲田に『白鳥歯科』開業 |
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●担当医制の採用
治療過程での患者様との人間関係を大切にしております。
治療過程でご要望があれば以後の治療に反映します。
(担当医の変更も遠慮なくお申し付けください)
担当医が責任を持ってより良い治療をご提供。
担当医のご希望があればいつでもお申し付けください。
●基本治療を大前提で行います
せっかくきれいな歯や入れ歯を入れたのにすぐに駄目になってしまう人がいます。
それはなぜでしょう。
お口の中の治療は建物を建てることに良く似ています。ドロドロの土の上に基礎工事もなく家を建ててしまったら簡単に傾いたり、壊れたりしてしまいます。差し歯や入れ歯、インプラントも同じです。まず基礎工事となる治療(多くは歯周治療)を行います。場合により基本治療のほとんどいらない方もいますが、必要になる方は初診時に検査結果とともにご案内しております。
我々はまずは歯が悪くなった原因を考え再発をなくす事を一番に考えます。
長持ちさせるには歯の地固め(歯周治療)を優先させるべきなのです。原因除去を優先させた治療は悪化の程度により1〜2年かかることもあります。(歯周病の治療結果は、半年〜1年位してから現れますのでX線での確認をお勧めします)また、当院では治療後の定期健診をお勧めしております。特に歯周病、インプラント術後の患者様には必ず来ていただいております。
上記でも述べたように、歯を支える地盤を常に意識して健康な状態をいつまでも保っていただくためです。
「削って、詰めて、痛くなったらまた来てください。」という治療は行いません。











