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院長紹介
院長 : 中野 喜右人
最近インプラントは、不幸にして歯を喪失してしまった場合の最良の治療法として、誰もが認める所となってきています。ただ新しい治療法だけに病院医院によって大きな格差があるのも事実です。インプラント治療の10年20年先の成功不成功の鍵は、歯科医師の技術とどのインプラントシステムを選択するかにかかっているといえます。当院においてのインプラント治療は30年前からインプラント先進国アメリカより技術を習得し、治療を実践してまいりました。また、日本国内で販売されているインプラントは三十数種類にも及びます。当院ではその中でも、ドイツ製のインプラントシステムを採用しています。なお当院では不安感なくインプラント手術を快適に受けて頂く為、局所麻酔だけでなく静脈内鎮静法を併用しています。御希望の方は御遠慮なくお申し出ください。
| 院長経歴 | |
|---|---|
| 昭和55年3月 | 大阪歯科大学 卒業 |
| 昭和59年4月 | なかの歯科 開業 |
| 平成3年11月 | なかの歯科 改組廃業 |
| 平成3年12月 | 医療法人社団 なかの歯科 設立 |
| 渡米歴:Leonard. I. Linkowに師事 | |
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資格・所属学会など
- 歯学博士
- 日本歯周病学会 会員











