遊佐歯科口腔外科クリニック 医院HP

茨城県つくば市西平塚318‐1 つくば医療ビレッジ内
院長 : 遊佐 浩
院長 : 遊佐 浩
◆日本口腔外科学会認定 口腔外科専門医
当クリニックでは、顎が痩せていてインプラント治療が難しいとされる患者様に対しても、『骨移植』『GBR法』『サイナスリフト』などの技術で可能な限り対応しますので、お気軽にご相談ください。皆様に、より心地良く治療をお受けいただけるよう、様々な設備を取り入れております。
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住所 305-0814
茨城県つくば市西平塚318‐1 つくば医療ビレッジ内

地図 地図を見る
電話番号 029-849-5151
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
診療時間 平日 9:00〜12:30 / 14:00〜18:00
土曜 9:00〜12:30 / 13:30〜17:00
休診日 日曜・祝日
アクセス 常磐自動車道つくばJCtより県央道でつくば牛久IC
 
休日診療 夜間診療 個室診療室 カウンセリングルーム
バリアフリー キッズスペース 駐車場 カードorローン
英語対応 女性医師 CT オペ室
入院設備 3Dシミュレーション リカバリールーム  
遊佐歯科口腔外科クリニックのアクセス
つくばセンターより国土地理院まで関東鉄道『建築研究所行』
または関東鉄道パープルバス『教員研修センター高エネルギー研経由 下妻駅行』で約10分
バス停『国土地理院』下車、医療ビレッジまで徒歩約5分
つくば医療ビレッジ内に駐車スペース約80台あり
遊佐歯科口腔外科クリニックの院内紹介

当クリニックは『つくば医療ビレッジ』内にあり、ご来院の際は『国土地理院』のパラボラアンテナを目印にお越しください。
医療ビレッジ内には約80台分の駐車スペースがございますので、お車でもお越しいただけます。


受付カウンターでは、スタッフが親切丁寧に対応させていただきます。


大きな窓際に設置された待合室は、自然光の注ぎ込む明るい室内です。1人掛けのモダンなチェアをご用意し、各種情報誌やモニターの映像などでおくつろぎください。待合室からは国土地理院のパラボラアンテナがよく見えます。


明るく広々とした診察室は、適度なスペースで診療ユニットを仕切っております。院内感染を防ぎ安全な診療をご提供するために、使い捨て器具の使用や、徹底した消毒システムを取り入れております。


インプラント治療や親知らずの抜歯などは個室化された手術室で、充実した設備を駆使して対応いたします。患者様に、心地良く治療をお受けいただけるよう、笑気吸入鎮静法や静脈内鎮静法を取り入れております。


患者様に治療の説明が十分できるように、カウンセリングルームを設置しました。ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。

遊佐歯科口腔外科クリニックの診療案内

院内設備

医療ビレッジ放射線ブースに設置されているCTスキャンは、精密な3Dフルカラー画像を用いての画像診断が可能で、口腔外科疾患の診断や口腔インプラントの治療計画に役立ちます。 放射線照射量を少なく抑えられるデジタルレントゲンシステムを導入しました。院内LANによって撮影と同時にチェアサイドのモニターにレントゲン画像が表示されます。

院内空気の集塵、除菌、脱臭を目的とした空気清浄装置を導入することで、歯科医院特有の臭いを取り去り、クリーンな院内環境をつくります。花粉症の緩和にも繋がります。 より良い注入速度をコンピュータが自動的にコントロールする注射器を使用し、痛みの少ない注射を心掛けております。

歯科治療に対して恐怖心がある患者様には、
笑気麻酔をお勧めします。
鼻にマスクをつけ酸素と笑気ガスを吸うと、
気分が心地良く落ち着き、痛みも感じにくくなります。

笑気麻酔を希望される患者様は、
受付もしくは治療時にお申し出ください。

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

インプラント症例

CASE1 64歳男性 サイナスリフト(上顎洞底挙上術)

上顎の歯槽骨の上部には、上顎洞という大きな空洞があります。上顎歯槽骨にインプラントを埋め入れる際に、上顎洞までの距離が不足している場合には、サイナスリフトによって骨の高さを確保します。この時は丸印の所に腸骨(腰の骨)を移植しました。



術後の様子。
2004年5月に移植手術を行い、
2004年11月に完成しました。
赤印が埋入した部分です。


※治療結果は、患者様によって個人差があります。

CASE2 49歳女性 左側上顎側切歯

2006年1月にインプラント埋入手術を行い、5月に完成しました。唇側の骨が不足していたためGBR法を併用しました。


※治療結果は、患者様によって個人差があります。

CASE3 62歳女性 上顎無歯顎

残っている2本の歯は歯周病のため抜歯し、同時に上顎に6本のインプラントを埋め入れました。静脈内鎮静法を併用しています。その日のうちに仮の歯を作成しインプラントに固定しています。

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

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遊佐歯科口腔外科クリニックのスタッフ紹介

院長紹介

院長 : 遊佐 浩

  • 日本口腔外科学会認定 口腔外科専門医
  • 医学博士

インプラント治療で、骨が十分ない部分にインプラントを埋め入れるには、骨を造る(造骨)手術が必要です。造骨の方法は、埋め入れる場所や骨の無くなり具合によって異なるため、当クリニックでは、CTスキャンを撮影してから手術法を決めています。CTは、手術時に顎骨の中の神経や血管を傷つけないようにするためにも有効です。
インプラントの手術は基本的に局所麻酔で行いますが、手術中に痛みを感じることはほとんどありません。顎にネジを埋め入れたり骨を移植したりすると聞くと不安や恐怖心を抱く方も多いため、心地良く落ち着いた気分で手術をお受けいただける笑気吸入鎮静法や静脈内鎮静法を併用しております。

院長経歴
1989年 北海道大学歯学部卒業
第82回歯科医師国家試験合格 歯科医籍登録第107982号
筑波大学附属病院歯科口腔外科医員
1992年 水戸済生会総合病院歯科口腔外科医長
1993年 筑波大学附属病院歯科口腔外科医員
1995年 小川町国保中央病院歯科口腔外科医長
1997年 筑波大学臨床医学系助手
1999年 筑波大学学位記授与(医学博士)
(社)日本口腔外科学会認定口腔外科専門医
2005年 遊佐歯科口腔外科クリニック開設
筑波大学附属病院病院登録医 (非常勤講師)

所属学会

  • 日本口腔外科学会

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