院内設備
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| 医療ビレッジ放射線ブースに設置されているCTスキャンは、精密な3Dフルカラー画像を用いての画像診断が可能で、口腔外科疾患の診断や口腔インプラントの治療計画に役立ちます。 | 放射線照射量を少なく抑えられるデジタルレントゲンシステムを導入しました。院内LANによって撮影と同時にチェアサイドのモニターにレントゲン画像が表示されます。 |
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| 院内空気の集塵、除菌、脱臭を目的とした空気清浄装置を導入することで、歯科医院特有の臭いを取り去り、クリーンな院内環境をつくります。花粉症の緩和にも繋がります。 | より良い注入速度をコンピュータが自動的にコントロールする注射器を使用し、痛みの少ない注射を心掛けております。 |
歯科治療に対して恐怖心がある患者様には、
笑気麻酔をお勧めします。
鼻にマスクをつけ酸素と笑気ガスを吸うと、
気分が心地良く落ち着き、痛みも感じにくくなります。
笑気麻酔を希望される患者様は、
受付もしくは治療時にお申し出ください。
※治療結果は、患者様によって個人差があります。
インプラント症例
CASE1 64歳男性 サイナスリフト(上顎洞底挙上術)
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上顎の歯槽骨の上部には、上顎洞という大きな空洞があります。上顎歯槽骨にインプラントを埋め入れる際に、上顎洞までの距離が不足している場合には、サイナスリフトによって骨の高さを確保します。この時は丸印の所に腸骨(腰の骨)を移植しました。

術後の様子。
2004年5月に移植手術を行い、
2004年11月に完成しました。
赤印が埋入した部分です。
※治療結果は、患者様によって個人差があります。
CASE2 49歳女性 左側上顎側切歯
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2006年1月にインプラント埋入手術を行い、5月に完成しました。唇側の骨が不足していたためGBR法を併用しました。
※治療結果は、患者様によって個人差があります。
CASE3 62歳女性 上顎無歯顎
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※治療結果は、患者様によって個人差があります。





















