歯科用語集

先天欠如歯(せんてんけつじょし)

別名:先天性欠如歯、先天欠損歯、無歯症
うまれつき歯の数がたりないことを「先天欠如」といいます。
足りない歯の数は、1〜2本程度から、6歯以上の多数の歯が足りない場合もあります。
日本人の先天欠如の発現頻度はおおよそ9%程度であり、多くは下顎側切歯もしくは第二小臼歯に発現します。




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