従来の治療法とインプラントとの違い
|
入れ歯が合わなくて…
食べ物がうまく噛めない。 |
インプラント治療って? |
|
|---|---|
| インプラントとは生体との馴染みが良く形成外科や移植分野で幅広く用いられてきたチタン製の「人工歯根」のことを言います。 人工歯根を顎の骨に埋め込み、その上に人工の歯を作製して治療する方法です。 |
|
![]() |
|
| 【従来法】 失った両隣の健康な歯を削ってブリッジにして固定します。 |
【インプラント】 失った部位だけにインプラントを埋めますので、健康な歯を傷つけません。 |
![]() |
|
| 【従来法】 健康な歯に金属のバネをかけて入れ歯を固定します。違和感があり、バネをかけた歯に負担がかかります。 |
【インプラント】 入れ歯の床や金具の違和感がなく、バネをかけた健康な歯への負担もありません。 |
![]() |
|
| 【従来法】 総入れ歯は歯肉との吸着で支えています。ガタつきを起こし易く、味覚も損なわれます。 |
【インプラント】 インプラントで顎の骨にしっかりと固定されますのでガタつきがなく安定します。 |
資料提供:アスパックコーポレーション
関連サイトのご紹介
- 歯列矯正なら「矯正歯科ネット」
- 見た目の美しさだけではなく、心身の健康にも関わる「矯正歯科」の医院や治療方法も紹介。
- ホワイトニングなら「審美歯科ネット」
- 歯を白くしたい、もっと美しくて健康的な口元になれる「審美歯科治療」の医院や治療方法も紹介。









