静脈内鎮静法を用いたリラックス治療
静脈内鎮静法とは? |
|---|
| 静脈内鎮静法とは、腕に点滴をしながら鎮静剤を投与し、ややボーッとして眠くなる状態を作る方法のことです。 治療中の不安や緊張を軽減させる方法の一つで、全身疾患をお持ちの方や緊張の強い方の歯科治療においては大変有効です。 治療中は、まるで半分眠ったように、うつらうつらとした状態になります。ただ、全身麻酔とは違って、意識が完全に無くなる事はありません。治療中の記憶が無い場合もありますが、治療後にゆっくり体を休めることで意識は次第に明瞭になってきますので心配はいりません。 |
▼静脈内鎮静法による治療の様子![]() ![]() |
治療前の注意事項
|
治療後の注意事項
|
- 資料提供
- 東京銀座歯科 東京銀座インプラントセンター
- 院長 : 中平 宏(Drナカヒラ)
- >> 医院紹介ページへ
関連サイトのご紹介
- 歯列矯正なら「矯正歯科ネット」
- 見た目の美しさだけではなく、心身の健康にも関わる「矯正歯科」の医院や治療方法も紹介。
- ホワイトニングなら「審美歯科ネット」
- 歯を白くしたい、もっと美しくて健康的な口元になれる「審美歯科治療」の医院や治療方法も紹介。








