ひろた歯科 医院HP

東京都立川市錦町2-1-26 1階
院長 : 広田 敦哉
院長 : 広田 敦哉
厳格な滅菌基準の導入、インプラント・外科治療用の個室オペ室、患部を拡大して治療を行える拡大鏡など、充実の設備にて納得のインプラント治療を行います。顎の骨が少ない患者様向けに、骨造成治療も行っております。「ここに来て良かった」と思っていただける歯科医院を目指しております。

医院情報

住所
190-0022
東京都立川市錦町2-1-26 1階

詳しい地図はこちら
電話番号
042-595-7975
※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
お問合わせ 診療予約
診療時間
平日・土曜 8:30〜19:00
休診日
日曜・祝日
アクセス
JR各線 『立川駅』 より徒歩4分
多摩都市モノレール線 『立川南駅』 徒歩2分

医院サービス

  • 休日診療は行っていません
  • 夜間診療は行っていません
  • 個室診療室があります
  • カウンセリングルームはありません
  • バリアフリー構造ではありません
  • キッズスペースはありません
  • 駐車場はありません
  • カード・ローンはご利用できません
  • 英語対応は行っておりません
  • 女性医師はおりません
  • CTはありません
  • オペ室を完備しています
  • 入院設備はありません
  • 3Dシミュレーションはありません
  • リカバリールームはありません
  • 無料相談は行っていません
  • 完全予約制ではありません
  • セカンドオピニオンは受付けていません
  • 駅徒歩5分以内です
  • 症例画像は掲載していません
  • 静脈内鎮静麻酔を行っています
  • マイクロスコープはありません
  • 院内技工(ラボ)はありません
  • インプラント治療歴10年以上ではありません
  • 費用ページはありません
  • ガイドデントのインプラント10年保証対応していません
医院体制
急患随時

ニュース

2012.06.15
インプラントネット新規掲載されました。

ニュース一覧

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アクセス

院内紹介

ひろた歯科の治療設備・環境

手術環境
麻酔器 / 診療モニタ
検査環境
デジタルレントゲン
滅菌機器
オートクレーブ

診療案内

インプラント治療について

インプラントの構造

虫歯や歯周病で歯を失ってしまった所に人工の歯根を埋め入れ、そこに人工の歯を被せることで、天然歯とほとんど同じ状態まで、噛む力を回復させる治療法です。

インプラントは、硬いものを食べたときの違和感や痛み、入れ歯を装着しているときの異物感や話しにくさに悩まされることはありません。硬いものがしっかりと噛め、話すときも発音しやすく、見た目も天然の歯とほとんど変わりません。

インプラント治療のメリットとデメリット

メリット
固定式なので違和感が少ない。
見た目上で自分の歯と同様に見える。
ほかの歯を削る必要がない。
デメリット
外科手術が必要。
構造上、清掃が困難になる場合がある。
保険外の治療である。

インプラント手術について

インプラント手術について

「手術が恐い」というイメージを持つ方も多くいらっしゃいます。確かに、「手術」と聞くと、恐いイメージを持ちます。そのお気持ちはよく分かりますが、手術に伴う痛みは親知らずを抜いたときと同じ程度だと考えてください。患者様の状態や治療範囲によって個人差がありますが、麻酔をしてだいたい1〜2時間で手術は終わります。手術後の腫れについても2〜3日経てばほとんどの方が治まるようです。

拡大鏡を使用した詳細な治療

拡大鏡を使用した詳細な治療

治療に関わるすべてのスタッフが倍率3〜10倍の拡大鏡を装着しております。肉眼での治療と比較し、100倍以上の視野情報を得ることができ、患部の状態をより細やかに把握することができるため、安全にインプラント治療を行うことができます。

厳格な滅菌基準を設け、院内感染を予防します

厳格な滅菌基準

当院では、厳格な滅菌基準を導入し、院内のすべての設備を滅菌しております。滅菌ルームは院内中央に配置し、患者様から常に見ることができます。器械任せにするのではなく、スタッフ一同滅菌に対して強い責任感を持ち治療にあたっています。

また、インプラント手術や外科処置に使用するオペ室は、一般診療室と分離し個室となっております。隣のユニットからの飛沫感染など、あらゆる院内感染に対して予防を施しております。

インプラント補助手術について

歯を失ってしまうと、支えていた周りの骨が痩せ細り、上顎と上顎洞(左右の鼻の奥に広がる大きな穴)の間にある骨の厚みが薄くなってしまいます。インプラントを埋め入れる際、十分な顎の骨の厚みがないとインプラントが上顎洞の底を突き破ってしまい、しっかり固定することができません。顎の骨が薄くてインプラントを埋め入れることができないといった場合には、GBR(骨再生誘導法)やサイナスリフトなどの顎の骨を増やす処置(骨造成治療)が必要になります。

GBR(骨再生誘導法)

GBR(骨再生誘導法)

GBR(骨再生誘導法)とは、骨が足りない部分に骨補填材(患者様自身の骨や人工骨)を置いて、その上にメンブレン(特殊な人工の膜)を貼ることにより、骨の再生を誘導する治療法です。インプラントを埋め入れるために十分な骨の厚みや幅がない場合に用いられる治療法です。

サイナスリフト

サイナスリフト

サイナスリフトとは、上顎の骨の厚みが足りない場合に行う治療法です。上顎洞の側面から上顎洞の底の粘膜を押し上げ、そこにできたスペースに骨の代わりとなる骨補填材(患者様自身の骨や人工骨)を詰めることで、インプラントを埋め入れるために必要な骨の厚みを増やします。骨の厚みが5mmもない場合や広範囲で骨を増やす必要がある場合に行います。

ソケットリフト

ソケットリフト

ソケットリフトとは、サイナスリフトと同じく、上顎の骨の厚みが足りない場合に行う治療法です。サイナスリフトとの違いは、上顎洞の側面ではなく、インプラントを埋め入れる部分(上顎洞の底部)から底部の粘膜を押し上げて骨補填材を詰めることです。この方法は、サイナスリフトよりも傷口が小さくて済み、インプラントの埋め入れと同時に行うことが可能です。ただし、骨の厚みが最低でも5mmは必要であり、広範囲に骨を増やす場合には適しません。

ひろた歯科の治療サービス

手術の種類
骨造成治療
その他のサービス
歯周病治療

スタッフ紹介

院長 : 広田 敦哉

院長 : 広田 敦哉

◆患者様へのメッセージ

2012年にひろた歯科を開院致しました、院長の広田 敦哉(ひろたあつや)と申します。

当院では治療に関わるすべてのスタッフが倍率3〜10倍の拡大鏡を装着しております。肉眼での治療と比較し、100倍以上の視野情報を得ることができるため、より精密なインプラント治療を行うことが可能です。

院内感染を予防して安全なインプラント治療を行うため、厳格な滅菌基準を設けております。滅菌ルームは院内中央に配置し、患者様から常に見ることが可能です。器械に任せきりにするのではなく、滅菌に携わるものは責任をもって業務にあたっております。

さらに、インプラント治療や外科処置で使用するオペ室は一般診療室と分離し、隣の治療ユニットからの飛沫感染など、あらゆる院内感染からの予防対策を施し、より手術に適した環境を整えております。

経歴

  • 日本大学歯学部 卒業
  • 東京医科歯科大学歯周病学分野 入局
  • 2012年 ひろた歯科 開院
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