絶食障害で過食、嘔吐を繰り返して生活しているうちに前歯が溶けて短くなり、残った部分もボロボロで歯を見せないようになってしまいました。
もとの歯にもどりたく色々調べたらインプラントと言う技術を知りました。このような生活をしてても治療は出来ますか?今は歯を出して笑ったり写真をとるのが夢です。
幼少の頃から虫歯が多く、全歯の治療を繰り返し、ボロボロの状態です。
現在、喪失歯は10本。ブリッジや部分入歯2つをしている状態です。
インプラントを考えているのですが、かかりつけの医師は現段階でのインプラントは進められないとの事です。
でも確かに、今後数年で喪失せざるおえない歯は増える可能性が大きいのです。医療だってどんどん進歩しているので、もっといい治療法やインプラントができる可能性もあります。ぎりぎりまで入歯で過ごしてからインプラントにした方がいいのでしょうか?予算的にも一度にした方がいいのですか?
私の父の事での相談なのですが、半年程前にインプラントのゴールドで治療をした歯が取れてしまい、その取れたゴールドのインプラントを見てみると白いものの周りにゴールドが表面に付いているだけでした。
私も父も全てがゴールドでできているものだと思っていたので、
もしかしたら騙されて表面だけゴールドにされていたのではないかと不安に思っています。
インプラントのゴールドは表面だけが金なのでしょうか?
教えて頂けませんでしょうか。
上顎左右のサイナスリフトと片上顎のみ同時にGBR法の手術も10日前ぐらいまえに受けました。
半年後ぐらいにインプラントの埋入予定です。
術後2日目ぐらいに 血と一緒にGBR法を行った部分から
粒状の人工骨が 落ちてきました。
歯科医に聞いたところ GBRをしてもすべてが骨になるわけでは無く、こぼれたりして減ることはやむえないことだとの回答でした。
現在は、抜糸も終り問題ないのですがこのままにしておいてもいいのでしょうか。
再度GBR法を行う必要はあるのでしょうか。











