奈良県のインプラント歯科医院の口コミ

掲載医院数7

総投稿数81

奈良県の口コミからインプラント歯科医院をお探しならインプラントネットにお任せ。実際に歯科医院でインプラント治療を受けた患者さんの口コミや評判、感想、満足度を記載しています。歯科医院・クリニックの雰囲気やサービス、ドクターや院長・スタッフの対応や治療内容、手術方法など、信頼性のある口コミ情報をお届けします。是非、インプラントネットを利用して、健康な歯を保ちましょう!

>>口コミコメントの掲載体制について

評価基準
  • 最高★★★★★
  • 非常に良い★★★★
  • 良い★★★
  • 普通★★
  • あまりよくない

有山おとなこども歯科(最寄り駅:学研奈良登美ヶ丘駅)

なおさん(女性/60代)
評価 4.4
なおさん(女性/60代) 投稿日:2026-05-26

先生からのていねいな説明があり安心して治療をおまかせできました。インプラントを入れてからの2ヶ月半という早いしあがりでうれしく思います。本当にありがとうございました。

院長:有山 誠人

医院からの声

このたびはインプラント治療をお任せいただき、誠にありがとうございました。安心して治療を受けていただけたとのこと。大変嬉しく思います。

LOHASデンタルクリニック(最寄り駅:大和西大寺駅)

ぽんたんさん(女性/50代)
評価 4.7
ぽんたんさん(女性/50代) 投稿日:2026-05-20

子どもの結婚式をきっかけにインプラントを考えはじめ治療はもとより要望を細かく聞いていただけて安心しておまかせできました。駐車場が少ないのが難点ですが、近隣にパーキングも多く大丈夫。駅からも近いので、通いやすい立地です。

院長:福居 希

医院からの声

ぽんたん様。治療を頑張って受けて下さり、本当にお疲れ様でした。ぽんたん様の努力のお陰で良い治療ができたと思います。これからはメインテナンスで宜しくお願い致します。

医療法人 でい歯科医院(最寄り駅:五位堂駅)

あっちゃんさん(女性/60代)
評価 4.0
あっちゃんさん(女性/60代) 投稿日:2025-11-19

歯のない状態で入れ歯は・・・と思っていましたが、インプラントも手術しないと・・・という恐怖心もありましたが、説明を受けてインプラントをする事に決めました!!両方の歯が入り硬い物も食べられ大きな口を開けて笑っても気にならなくなった事がとても嬉しいです。

医療法人翔聖会 翔デンタルクリニック(最寄り駅:生駒駅)

かわはぎさん(女性/50代)
評価 4.9
かわはぎさん(女性/50代) 投稿日:2025-08-20

スタッフの方達がとても親切・丁寧で、清潔感あふれる医院です。季節ごとに装飾や生花を変えてくれてるので待ってる時間も苦にならないです。

院長:河原 康二

医院からの声

歯科医院は本来行きたくない場所とおもいます。すごしでも患者様の気持ちが安らぐ様、今後も努力させていただきます。ありがとうございました。

医療法人慈心会歯科YASデンタルクリニック(最寄り駅:学研奈良登美ヶ丘駅)

ひさちゃんさん(女性/40代)
評価 5.0
ひさちゃんさん(女性/40代) 投稿日:2010-05-23

先生の説明が丁寧で質問しても納得するまで説明してもらえました。治療は麻酔のとき大人に子供用の細い針を使用するなど、痛くない様な方法と豊富な経験に、患者との信頼関係が出来ました。この先生にならば任して安心できると思わせてくれた病院です。

仲川歯科クリニック(最寄り駅:真菅駅)

ぐりさん(男性/30代)
評価 4.4
ぐりさん(男性/30代) 投稿日:2007-11-14

やわらかくて親身な対応をしてくれるクリニックです。改装されて、中に入るととてもおしゃれです。ともかく先生が勉強熱心で、予防で定期的に通っていても、どんどん医院が変わっていきます。

おかだ歯科医院(最寄り駅:学園前駅)

クレナイさん(男性/50代)
評価 4.3
クレナイさん(男性/50代) 投稿日:2007-07-10

院長先生の説明は大変わかりやすくよかった。一流の治療をみせてもらい、レベルの高さを感じた。

歯科記事監修

  • 歯科医師 古川雄亮 先生

    歯科医師 古川雄亮 先生

    国立大学歯学部卒業後、大学院において歯のエナメル質の形成に関わる遺伝子研究を行い、アジア諸国で口腔衛生に関連する国際歯科活動にも従事した。歯学博士修了後、南米の外来・訪問歯科診療に参加した。 2019年10月10日Nature系のジャーナルに研究論文「HIV感染患児における免疫細胞の数と口腔状態との関連性について」を公開。

歯科記事監修

  • 歯科医師 古川雄亮 先生

    歯科医師 古川雄亮 先生

    国立大学歯学部卒業後、大学院において歯のエナメル質の形成に関わる遺伝子研究を行い、アジア諸国で口腔衛生に関連する国際歯科活動にも従事した。歯学博士修了後、南米の外来・訪問歯科診療に参加した。 2019年10月10日Nature系のジャーナルに研究論文「HIV感染患児における免疫細胞の数と口腔状態との関連性について」を公開。