インプラントをあきらめていた方にも適切な治療法でご対応します

当院におけるご相談内容で特徴的なことは、骨が足りないなどの理由であきらめていたというご相談です。しかし当院においては、骨再生という技術により、これまで顎の骨が足りないことでインプラント治療を受けられないといったケースでもご対応できる体制を整えております。
インプラント治療では、いままで顎の骨が足りないと、人工歯根を埋め入れることができませんでしたが、再生医療や洞底治療によって顎の骨を再生させることでインプラント治療を可能としました。
また先端の歯科医療による治療はもちろんですが、患者様のご希望を丁寧かつ細やかにお伺いすることが第一と考えております。そのためカウンセリングをしっかりと行い、治療中のスタッフと患者様のコミュニケーションを大切にしております。
当院の7つの特徴
インプラント治療技術について研鑽を積んだ歯科医師が対応

当院には、インプラント治療技術について研鑽を積んだ歯科医師が在籍しております。
インプラント治療は外科的な処置を要することから、口腔内はもちろん、全身の状態にも配慮する必要があります。
当院では、チーム医療による多角的なインプラント手術の提供に努めており、知識と技術を駆使することで、幅広い症例に対応できると考えています。
インプラントに関する知識のあるスタッフが在籍

インプラント手術をトラブルなく進め、術後の状態をできるだけ長期的に維持するためには、歯科医師の技量だけでなく、スタッフのサポート力も大きく影響すると考えております。
当院では、口腔衛生管理を担当する歯科衛生士や歯科助手、主に患者様とのコミュニケーションを担当するコーディネーターが知識と技術の研鑽に努め、しっかりと患者様をサポートするための体制を整えております。このほかに歯科技工士も在籍しております。
様々な症例経験を活かした治療計画の立案

当院は1985年の開業よりインプラント手術を行っております。これまでのインプラント手術のノウハウを活かし、より良い知識にもアンテナを張って、整った口腔内の環境を長期的に維持できると考えられる治療計画を立案いたします。
患者様はそれぞれ異なる口腔環境と治療に対するご希望をもっています。それを踏まえ「最良の歯科医療の提供を通じて、生涯の健康に貢献する」という当院の理念を追求してまいります。
骨が足りないなどの症例にもできる限り対応

健常な方のインプラント手術はもちろん、全身疾患がある方にも対応するよう努めております。また、骨量や骨質が不十分な患者様にも、骨造成で足りない骨を補うことで、インプラント手術ができる状態へ整えることも可能です。
「骨が足りないのでインプラントは選べない」「全身疾患があるため対応できない」という方も、インプラント手術を行える可能性があります。自分の歯と同じように、しっかりと噛んで食事ができるようになりたいとお考えの方は、一度ご相談ください。
できる限りリスクを抑えたインプラント治療の提供

インプラント治療においては、歯茎の切開や顎骨に穴を開けるといった外科処置を要します。
そのため、患者様が不安を抱きやすい治療です。
当院では患者様の不安軽減のために、手術用ガイドによる3Dシミュレーションで、手術のリスクに配慮しております。
シミュレーションでは、顎骨内に位置する重要な神経や血管の位置を立体的に確認し、見た目や噛み合わせを考慮したインプラントの埋入位置や角度、深さをコンピュータ上で計算します。このデータをもとに手術用ガイドを活用することで、シミュレーション通りにインプラント体を埋め込む手術を行っております。
また、持病のある方や70歳以上の高齢の方に対しては、麻酔科医による全身管理のもとで手術をいたします。患者様のお身体の状態や年齢を問わず、歯の欠損を補い、ご自身のお口から食事ができる状態に近づけたいと考えております。
静脈内鎮静法を採用

静脈内鎮静法とは、鎮静剤を点滴することによって患者様をリラックス状態に導きながら治療を行う方法です。歯科治療に対して恐怖心を抱く歯科恐怖症の方や、外科手術に強い緊張を感じる方に使われますが、当院では基本的に患者様全員を対象に静脈内鎮静法を用いたインプラント手術を行っております。
静脈内鎮静法を用いると、うたた寝をしているようなぼんやりとした状態になります。話し掛けられれば返事はできることが多いですが、うとうとしているため記憶に残りにくく、その間に手術を進めることで不安や恐怖を残さないとされます。
手術後は多少のふらつきや倦怠感が出る場合もあるため、身体を休めてからご帰宅いただいております。
院内技工所を併設

当院は、院内に歯科技工所を併設しております。歯科技工士が常勤しているため、歯科医師と密に連携を取り、患者様の口腔環境を直接確認して、見た目や機能性を追求した上部構造(被せ物)の作製を目指せるようになりました。
患者様と歯科技工士が直接コミュニケーションを取ることで、より患者様のニーズに合わせた歯科技工が行えると考えております。
初診相談の流れ
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お問い合わせ

まずはお電話やフォームよりお問い合わせください。お急ぎの場合はお電話がスムーズです。
患者様のご希望の日時と当院の状況を照らし合わせた上、ご来院のタイミングを決定いたします。 -
ご来院

ご予約が完了されましたら、ご来院をお待ちしております。
お持ちいただくものは特にありませんが、セカンドオピニオンとしてご利用の場合には、一つ目の歯科医院で受けた検査や診断の資料をお持ちいただけると、当院での検査などが簡略化できる可能性がございます。 -
問診票のご記入

来院されましたら、まずは問診表へご記入をお願いします。
患者様にとって必要な治療の提案をはじめ、ご不安やご不満を与えない治療を行うためにも、問診表にはできる限り細かくご記入ください。 -
診療室へ

問診表へご記入いただきましたら、診療室へご案内いたします。
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初回カウンセリング

初回カウンセリングでは、パノラマや歯科用CT撮影の結果をもとに、担当歯科医師が診断を行い、インプラント手術に対する患者様のご要望をお伺いいたします。
また、コーディネーターからは、患者様の歯がいつなくなったのか、なくなった原因(虫歯・歯周病・転倒・事故など)のヒアリングをはじめ、生活習慣(歯磨き・飲酒・喫煙・ご職業など)の確認、治療期間やご予算のご希望などをお伺いいたします。 -
症例検討

患者様の口腔内を歯科衛生士が歯科用カメラで撮影し、その画像とカウンセリングの情報を併せて、歯科医師が診断を行います。
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専門医によるご説明

インプラント治療技術について研鑽を積んだ歯科医師より、簡易的な診断の結果をご説明いたします。
口腔内がどのような状態なのか、インプラント治療を行うのに適しているか、インプラント治療を行うのであればどのような流れになるのかなどを、患者様にご理解いただきやすい形でお伝えいたします。
なお、当院は担当歯科医師制です。
インプラント手術の流れ
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診療計画

担当歯科医師が口腔内の模型の作製、歯科用CT撮影、血液検査などを行い、それらをもとにインプラントの診療計画を立案してご提案の上、ご説明いたします。
患者様のご予算やお支払い方法、保証内容やスケジュールなどについても、コーディネーターとご不安がなくなるまでご相談ください。インプラント手術は、インプラント治療について研鑽を積んだ歯科医師や理事長が自ら担当、または理事長の指導のもとで行います。 患者様の不安を軽減させる手術体制を整えております。
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歯科衛生士による歯周病の治療

インプラントは、顎の骨に埋入する関係上、歯槽骨を溶かしてしまう歯周病とはとても相性が悪いといえます。
歯周病はプラーク(歯垢)がカルシウムと結合して固まり、歯石が歯につくことで発症・進行する病気です。
歯周病の治療をスムーズに進めるには、歯科衛生士がいかに丁寧な歯石除去を行い、患者様一人ひとりのお口に適したケア方法を指導できるかがポイントだと考えております。当院では、インプラントに関して学んだ歯科衛生士が歯周病治療にあたっております。
また、歯科衛生士は担当制で、インプラント手術後のお口のクリーニングとケア方法の指導も継続して対応いたします。
インプラント体が顎の骨にしっかりと結合するよう、口腔内の衛生管理をサポートいたしますので、一緒にお口のケアに取り組みましょう。 -
1次手術

治療計画にもとづいて、インプラント体を顎の骨に埋め込む手術を行います。
インプラントの手術は日帰りで、手術規模にもよりますが、1時間〜3時間掛けて行います。
手術前には局所麻酔を行うため、痛みの少ない処置が可能です。
また、当院では基本的に静脈内鎮静法を用い、患者様がうたた寝しているような状態で手術を進めており、強い恐怖や緊張を与えることがないように心掛けております。 -
待機期間

手術後は、インプラント体と顎の骨が結合するのを待ちます。
待機期間は患者様の骨の状態によって異なります。
どれくらいの期間が必要かは、1次手術中に顎の骨の状態を確認した歯科医師からお伝えさせていただきます。 -
2次手術

1次手術で埋め込んだインプラント体の結合が確認できたら、その上部にアバットメントを装着する2次手術に進みます。
インプラント体は歯茎の下に埋まった状態のため、まずは歯茎を切開して頭の部分をあらわにします。
そこに歯肉の形を整える支柱を装着し、1週間〜2週間待ちます。
小規模な外科処置ですが、術後に歯茎の腫れや痛みが生じる場合もあります。
患者様の骨の状態によっては、1次手術と2次手術を同時に行うケースもあります。 -
補綴処置

支柱を取り外し、アバットメントをインプラント体に装着した状態で、型取りを行います。
当院では型取りに口腔内スキャナを用いており、小型のデジタルカメラでお口の中をスキャニングして、3Dデータとして取り込むことができます。
採取した3Dデータをもとに、歯科医師や歯科技工士が患者様と話し合いながら、上部構造(人工歯)の色や形、並び方について相談し、決定内容に従って作製いたします。 -
定期的なケア

インプラントは人工物なので虫歯になることはありませんが、歯周組織の炎症によって支えている骨が溶けて抜け落ちるリスクはあります。
費用と時間を掛けて埋入したインプラントを長く口腔内で機能させるためには、毎日のホームケアと歯科医院での定期的なメインテナンスが欠かせないでしょう。当院では、歯科衛生士が行うメインテナンスにより、患者様に可能な限り長くインプラントをご利用いただけるようにサポートをしてまいります。
歯がある快適な生活を長く送り続けられるように、お口の管理をお手伝いさせていただければ幸いです。
※治療結果は患者様によって個人差があります。
症例
【症例 1】骨造成(GBR)、インプラント埋入、オールセラミッククラウン
- 治療前
- 治療後
- 治療名
- 骨造成(GBR)、インプラント埋入、オールセラミッククラウン
- 費用
- 2,267,100円
- 期間
- 7ヵ月
- メインテナンス頻度
- 3ヵ月に1回
治療内容
-
患者様の症状
-
歯のない所を治療したいとの主訴で来院されました。虫歯や破折で抜歯が必要な状態でした。
-
治療法
-
抜歯、骨造成(GBR)を行い待機期間を経て1次手術、2次手術を行いプロビジョナルを装着後問題の無いことを確認して最終上部構造を装着。
-
治療結果
-
歯が入った後経過も良く、安定している状態です。
※治療結果は患者様によって個人差があります。
治療を行う上での 注意点 (リスク・副作用)
外科手術を行う上で、下記のような症状が出るケースがあります。
・神経を圧迫あるいは損傷することによる麻痺
・血管損傷による多量出血
・術後の腫れ、痛み出血や内出血によるあざ
・歯科医師、歯科衛生士による術前・術後の指導を受け入れて頂けない場合、インプラント体ロストの可能性。
※治療は全て、各患者さま固有の症例に対応したものです。他の方への治療結果を保証するものではないことをご了承ください。
【症例 2】インプラント埋入、オールセラミッククラウン、ファイバーポストコア、フレックスデンチャー
- 治療前
- 治療後
- 治療名
- インプラント埋入、オールセラミッククラウン、ファイバーポストコア、フレックスデンチャー
- 費用
- 4,477,000円
- 期間
- 14ヵ月
- メインテナンス頻度
- 3ヵ月に1回
治療内容
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患者様の症状
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入れ歯の調子が悪く、痛み,違和感あり。他院で骨が少なくインプラント治療を断られたとの主訴でご来院。
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治療法
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1次手術、2次手術を行いプロビジョナルを装着。上顎前歯はファイバーポストコアを築造、経過観察後、問題の無いことを確認して最終上部構造を装着。
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治療結果
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なんでもよく咬めるようになり、安定している状態です。
※治療結果は患者様によって個人差があります。
治療を行う上での 注意点 (リスク・副作用)
外科手術を行う上で、下記のような症状が出るケースがあります。
・神経を圧迫あるいは損傷することによる麻痺
・血管損傷による多量出血
・術後の腫れ、痛み出血や内出血によるあざ
・歯科医師、歯科衛生士による術前・術後の指導を受け入れて頂けない場合、インプラント体ロストの可能性。
※治療は全て、各患者さま固有の症例に対応したものです。他の方への治療結果を保証するものではないことをご了承ください。
【症例 3】骨造成(サイナスリフト)、インプラント埋入、ファイバーポストコア、オールセラミッククラウン
- 治療前
- 治療中
- 治療後
- 治療名
- 骨造成(サイナスリフト)、インプラント埋入、ファイバーポストコア、オールセラミッククラウン
- 費用
- 4,127,200円
- 期間
- 20ヵ月
- メインテナンス頻度
- 3ヵ月に1回
治療内容
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患者様の症状
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歯の調子が悪いとの主訴でご来院。歯周病で抜歯が必要な状態であった。
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治療法
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抜歯後、骨造成(サイナスリフト)を行い待機期間を経て1次手術、2次手術を行いプロビジョナルを装着後問題の無いことを確認して最終上部構造を装着。
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治療結果
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歯が入った後歯周病の経過も良く、安定している状態です。
※治療結果は患者様によって個人差があります。
治療を行う上での 注意点 (リスク・副作用)
外科手術を行う上で、下記のような症状が出るケースがあります。
・神経を圧迫あるいは損傷することによる麻痺
・血管損傷による多量出血
・術後の腫れ、痛み出血や内出血によるあざ
・歯科医師、歯科衛生士による術前・術後の指導を受け入れて頂けない場合、インプラント体ロストの可能性。
※治療は全て、各患者さま固有の症例に対応したものです。他の方への治療結果を保証するものではないことをご了承ください。
【症例 4】骨造成(GBR)、インプラント埋入、オールセラミッククラウン、All-on-4
- 治療前
- 治療後
- 治療名
- 骨造成(GBR)、インプラント埋入、オールセラミッククラウン、All-on-4
- 費用
- 3,492,500円
- 期間
- 10ヵ月
- メインテナンス頻度
- 3ヵ月に1回
治療内容
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患者様の症状
-
咬みにくく、歯のない所を治療したいとの主訴で来院されました。虫歯や破折で抜歯が必要な状態でした。
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治療法
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抜歯、骨造成(GBR)を行い待機期間を経て1次手術、2次手術を行いプロビジョナルを装着後問題の無いことを確認して最終上部構造を装着。
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治療結果
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歯が入った後経過も良く、安定している状態です。
※治療結果は患者様によって個人差があります。
治療を行う上での 注意点 (リスク・副作用)
外科手術を行う上で、下記のような症状が出るケースがあります。
・神経を圧迫あるいは損傷することによる麻痺
・血管損傷による多量出血
・術後の腫れ、痛み出血や内出血によるあざ
・歯科医師、歯科衛生士による術前・術後の指導を受け入れて頂けない場合、インプラント体ロストの可能性。
※治療は全て、各患者さま固有の症例に対応したものです。他の方への治療結果を保証するものではないことをご了承ください。
【症例 5】 サイナスリフト、GBR、インプラント埋入、オールセラミッククラウン
- 治療前
- 治療後
- 治療名
- サイナスリフト、GBR、インプラント埋入、オールセラミッククラウン
- 費用
- 2,180,200円
- 期間
- 14ヵ月
- メインテナンス頻度
- 3ヵ月に1回
治療内容
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患者様の症状
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咬みにくいとの主訴で来院、左上はサイナスリフトが必要な状態で、右上は歯根が破折していて抜歯が必要な状態でした。
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治療法
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サイナスリフト、1次手術、2次手術を行いプロビジョナルを装着後問題の無いことを確認して最終上部構造を装着。
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治療結果
-
歯が入った後経過も良く、安定している状態です。
※治療結果は患者様によって個人差があります。
治療を行う上での 注意点 (リスク・副作用)
外科手術を行う上で、下記のような症状が出るケースがあります。
・神経を圧迫あるいは損傷することによる麻痺
・血管損傷による多量出血
・術後の腫れ、痛み出血や内出血によるあざ
・歯科医師、歯科衛生士による術前・術後の指導を受け入れて頂けない場合、インプラント体ロストの可能性。
※治療は全て、各患者さま固有の症例に対応したものです。他の方への治療結果を保証するものではないことをご了承ください。
治療サービス
| 手術の種類 | 骨造成治療 / フラップレス手術 / All-on-4 / 入れ歯を併用したインプラント / 審美的なインプラント |
|---|---|
| 手術環境 | 笑気麻酔 / 3D CADCAMを利用した治療 / レーザー治療 |
| 使用インプラントメーカー | ノーベル・バイオケア |
| その他のサービス | 歯周病対応 / インプラントの撤去 / インプラント再治療相談 / アフターケアが充実 |
医院情報
| 住所 | 〒602-0856 京都府京都市上京区河原町荒神口上ル西側 地図 |
|---|---|
| TEL | 075-221-5426 ※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。 |
| FAX | 075-211-2275 |
| 公式ホームページ |
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| 診療時間 | 平日 9:30〜21:00 土曜 10:00〜13:00 / 14:00〜18:00 ※最終予約受付時間:平日20:30、土曜17:30
※夜間診療あり
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| 休診日 | 日・祝 |
| アクセス |
京阪本線『神宮丸太町駅』徒歩7分 市バス『荒神口バス停』徒歩すぐ |