医療法人悠歯会 ニシカワ歯科-回答した相談一覧

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回答した相談一覧

質問者:
blue333 さん [ 千葉県 男性 72歳]
投稿日時:
2026年03月28日01時02分
カテゴリー:
治療前

インプラントを入れて10年以上たち骨の劣化により歯がぐらつぎ、骨の補強と新たなインプラントを入れる事にしたのですが、医師から手術の際、点滴による麻酔を使用する旨言われたのですが、今まで病気をしたことが無、静脈への点滴麻酔とか・・とても不安を感じています、本当に点滴による麻酔は必要?
10数年前にインプラントを入れた時は歯茎への注射で麻酔をして行いました。
※コロナのワクチンもしていない、病院へ行ったのは歯医者、耳鼻咽喉科と湿疹が出てた時ぐらい。

質問者:
sayohse さん [自営業 大阪府 女性 40歳]
投稿日時:
2014年06月07日00時40分
カテゴリー:
手術について
治療後のトラブル
治療中

恥ずかしながら歯で固いプラスチックのふたをあけようとして、8年ほど前インプラントにした前歯(左中切歯)がとれてしまい、現在通院中です。

歯がとれた際の痛みもなく、人工歯根(金属製のボルト)にぐらつきもなく、人工歯の方も欠けていなかったので、接合で修復でき、通院も数回〜1ヶ月程度だろうと素人ながらに考えていました。

1回めは診察、2回めは根っこを洗浄、3回めの本日は薬を入れる治療だったのですが、はじめて金属の人工歯根が抜かれていることに気づき少し驚きました。
最後に「次回までに人工歯根をセラミック製にするか金属製のものにするか考えておいてください(上部構造でなくフィクスチャー、根っこの方です。絵の入った図表もみせていただいたので間違いないと思います)」と言われました。ちなみに、人工歯根以外に別途上部構造の費用がかかるようです(あわせて12万強ほど)。
この時きちんと質問すべきだったのでしょうが、そんなものかと思ってしまい、帰ってきてから調べてみると、セラミック製の人工歯根というものが見当たらず、そもそも人工歯根を新しいものにする必要があったのか疑問に感じ、投稿させていただきました。

とれた歯は、医院の方に渡してしまったので詳しく確認できないのですが、歯裏が白かったのでセラミック製のものだったのかなと思います。中部には金属のようなものがあり、アバットメントごととれてしまっていた可能性もあります。こういった場合に人工歯根も抜いて新しいものに取り替える必要性はあるのでしょうか?

今治療してくださっている先生へ質問すべきなのは重々承知していますが直接聞きづらく、このまま現医院で治療を続けても大丈夫なのか不安ですので、ご指南いただけると有り難いです。
ちなみに8年まえにインプラント治療を受けた医院には、現在引越して通うことが難しい状況です。

医院情報

住所 〒611-0042
京都府宇治市小倉町神楽田18 地図
TEL 0774-24-4181 ※お電話にてご予約・ご相談いただく場合は、「インプラントネットを見た」と言っていただけるとスムーズです。
FAX 0774-24-4181
公式ホームページ
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医療法人悠歯会 ニシカワ歯科
診療時間 平日 8:50〜12:30 / 14:00〜19:30
土曜 8:50〜12:30 / 13:30〜17:00
休診日 日・祝
アクセス 近畿日本鉄道京都線 『小倉駅』 より徒歩2分
JR線 『小倉駅』 より徒歩10分