【2026年04月】患者さまのための
福島県・会津若松市
おすすめインプラント歯科医院ランキング

インプラントネットでは口コミ数・評価・費用などの独自の評価項目で比較できる歯科医院ランキングです。 「自分に合った医院を納得して選びたい」という「患者さまのため」に、幅広い医院情報を掲載。後悔しないクリニック選びにぜひお役立てください。

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アクセス
JR 『西若松駅』より徒歩約14分
会津バス 『幕内』または『住吉町』 より徒歩3分
住所
福島県会津若松市住吉町20-1
診療時間
月・火・水・金・土曜 09:00〜12:00 / 14:00〜18:00
休診日
木・日・祝※祝日のある週の木曜は午前診療となる場合もあるため、電話でお問い合わせください
口コミ

口コミ17件

口コミ

家族全員ずっとお世話になっている医院です。先生はじめ、スタッフの方々みなさんていねいで親切な対応をしていただいています。インプラントをするにあたって、施術やアフターケア、金額面と色々不安でしたが、時間をかけて一つ一つ納得できるまで説明いただき、安心してお願いすることができました。

口コミ

自分の歯について適切にアドバイスをしてもらえるなと思います。開咬があるため奥歯への負担がありますが、それについても矯正以外の提案など親身に相談にのってもらえました。初めてインプラントにした時も、治療の流れを毎回説明してもらい不安なくできました。加羽沢Drは昔から変わらず、良い悪いをしっかり伝えてくれます。苦手だなという人もいると思いますが、事実を伝え、治療を組んでくれるので自分には合っています。長年の腕はさすがだと思います。川又Drは歯の状況からのインプラント治療をどのようにすすめるかしっかりシミュレーションし、説明〜治療してくださり、アフターケアもとても満足できるものだと思います。DHさんも知識があり、いつも症状にあった自宅でのセルフケアなど丁寧に教えてもらい助かっています!受付さんもいつも笑顔で対応してもらいハキハキしているのでとても感じが良いです!

口コミ

インプラントにして、本当に良かったと思っております。私は、奥歯をブリッジにしていたのですが、支えの歯がダメになり、しばらく片方だけで、噛んでいる状態でした。部分入れ歯にしようと、来院したところインプラントをすすめられ、最初は不安に思いましたが、先生の詳しい説明で納得し、安心して治療を受けることが出来ました。今では、何でも噛みしめられるようになり、とても快適な毎日を、送れています。

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アクセス
会津鉄道会津線『南若松駅』より車で5分
会津鉄道会津線『西若松駅』より車で10分
住所
福島県会津若松市門田町大字黒岩字石高122-1
診療時間
月・火・水・金・土曜 09:00〜13:00 / 15:00〜19:00
休診日
日・祝※祝日のある週は木曜日も終日診療。急患は木曜の午前中に院長対応。

福島県・会津若松市でインプラント治療を対応している医院を探している方は、 医院検索ページからも医院を探していただけます。

医院選びで失敗しないための5つのポイント

1費用のわかりやすさを確認する

インプラント治療では、最終的な費用がどのくらいになるのかを把握しておくことが大切です。福島県でも歯科医院ごとに費用の内訳や提示方法が異なるため、どこまでが含まれているのかを確認しておきましょう。

追加費用が発生するケースについても事前に説明を受けておくと安心です。

2検査体制や設備が整っているか

治療前にどのような検査を行うのかも重要なポイントです。顎の骨の状態や神経の位置を確認するために、CTなどを用いることがありますが、検査方法は医院ごとに異なります。

検査結果をどのように説明し、治療方針に反映しているのかを確認するとよいでしょう。

3通院のしやすさ

福島県はエリアが広いため、通院にかかる時間や距離も考慮する必要があります。

治療だけでなく、メンテナンスまで含めて無理なく通えるかどうかを確認しておくことが大切です。

4説明の丁寧さと納得感

インプラントは複数の工程を経て行われる治療のため、流れや期間についてしっかり説明してもらえるかが重要です。専門的な内容でもわかりやすく説明してくれる医院であれば、納得して治療に進みやすくなります。

5症例や評判のチェック

症例やインプラントネットの口コミを確認することで、その歯科医院の特徴を把握しやすくなります。似たようなケースの実績があるかをチェックしておくと安心です。

ランキングの評価基準について

「患者さまのためのおすすめ医院ランキング」は、インプラントネットが独自の評価項目で調査・集計して決定したものです。 算定に係る、以下の評価項目はを数値化し、月単位で集計して決定しています。

  • アクセス数
  • 口コミの評価点
  • 各フォームの投稿数
  • 過去の評価・ランキング

詳細はこちらをご覧ください。

※特定の医療機関の推奨を目的としたり、治療を保証したりするものではございません。
※評価項目、配点割合、算定方法、公開しているランキング外の医療機関の順位等の個別のご質問については、お答えいたしかねます。

インプラントのよくあるQ&A

Q1インプラント治療はどのくらい費用がかかるものでしょうか?

A1治療をする本数や、被せ物の種類などで費用は変わります。

インプラントは手術料や人工歯の料金、検査費など様々な面で費用がかかりますが、公的医療保険が適用されない自由診療のため、全額自己負担で行う治療です。 費用は歯科医院によって価格設定が異なります。

インプラントの値段の内訳としては以下のような費用がかかります。
・精密検査代
・診断料
・人工歯の費用
・手術に対するの技術料
・仮歯代
ほかにも抜歯代やメンテナンス費用などかかります。

費用相場としては、インプラント1本あたり400,000〜500,000円となっており、値段に地域差がみられる場合もあります。

※あくまでも費用の目安であり、実際の金額を保証するものではありません(メディカルネット調べ)

Q2インプラントと差し歯の違いは?

A2インプラントは歯そのものがない場合に適用できる治療で、差し歯は歯の根っこを利用します。

インプラントは歯の根っこを残すことが困難になるほど虫歯が進んで抜歯した場合や、歯周病で歯が抜けてしまうような「歯を失った後」に行う治療です。
それに対して差し歯は虫歯が歯の根っこまで進行してしまったが、まだ歯の根っこは利用できる状態で行う治療です。

また、他の相違点として以下が挙げられます。
・ 構造
・ 治療期間
・ 値段
・ 見た目

差し歯は材料・素材により公的医療保険が適用される物もあるので、費用を抑えられます。
それぞれの特徴や違いを理解して、お口の状態やどんな治療を希望するか参考にしてみてください。

Q3インプラントは医療費控除の対象になる?

A3なります。確定申告を行いましょう。

医療費控除は、1年間に100,000円以上医療費を支払った場合に一定金額の所得控除を受けられる制度です。

医療費控除の対象となる要件として、
・その年の1月1日〜12月31日までの医療費
・1年間の医療費の合計が100,000円以上
・ご自身および生計をともにする家族のために支払った医療費
上記が挙げられます。

インプラント治療は失った歯の機能を補うことが目的の治療ですので医療費控除の対象になります。翌年の2月16日〜3月15日の1ヵ月の間に確定申告を行いましょう。

※2021年7月時点、新型コロナウイルス感染症の影響により、申告・納付期限延長措置が取られています。

Q4インプラント治療は痛いでしょうか?

A4手術後は痛みが出る方もいらっしゃいます。

インプラントを埋め込む手術の痛みの強さは一般的に抜歯と同程度といわれています。手術を行う前に、必ず歯茎へ痛み止めの注射をするので、手術中の痛みは少ないです。

術後は麻酔が切れてから2〜3日は痛みがありますが、痛み止めの服用薬が処方されるので、薬の効果で痛みをあまり感じずに治っていくことが多いでしょう。

しかし、インプラントを埋め込む本数が多かったり、骨移植の範囲が広いなどの場合は、1週間ほど痛んだりする方もいらっしゃいますので、痛みは個人差が大きいといえます。

痛みが続く場合は医院で相談しましょう。

Q5インプラントのメリットを教えて!

A5自分の歯と同じように安定した噛み心地です。

ほかにも以下のメリットが挙げられます。
・健全な歯は全く削らず治療可能です
・金具を使用せず自然な仕上がり
・入れ歯のように取り外す必要がない

それに対して以下のようなデメリットもあります。
・治療が長期間
・治療費が高額
・お口の状況などで治療を受けるのが困難な方がいます
・治療後も定期検診が必要

治療に関して分からないことや悩んでいることは事前に医師に聞いておきましょう。治療後のトラブルを避けるため、インプラント治療を理解したうえで納得のいく治療を選びましょう。

本サイトの運営について

歯科医療分野で20年以上の情報発信をしている株式会社メディカルネットが、歯科医師や歯科衛生士監修のもと、矯正治療に関する専門的な知見をもとに編集・運営しています。

編集部には、歯科衛生士・歯科技工士の経験があるスタッフが在籍しています。

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歯科記事監修

  • 歯科医師 古川雄亮 先生

    歯科医師 古川雄亮 先生

    国立大学歯学部卒業後、大学院において歯のエナメル質の形成に関わる遺伝子研究を行い、アジア諸国で口腔衛生に関連する国際歯科活動にも従事した。歯学博士修了後、南米の外来・訪問歯科診療に参加した。 2019年10月10日Nature系のジャーナルに研究論文「HIV感染患児における免疫細胞の数と口腔状態との関連性について」を公開。