OAMと従来のインプラント治療の違いについて

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再診治療の問い合わせです
�.ぅ鵐廛薀鵐肇優奪箸�OAMと従来のインプラントの説明で、いずれも骨に穴をあけるところのスケッチから始まっています、骨の前に歯ぐきがあります、切開はいずれも同じようになりますか

�⊇召い泙靴董⊆N妬�法として二つの対比は骨にインプラント用の穴をあける方法が異なることが変わったところでしょうか、OAMは細いキリでまず開け、次に太いキリでインプラント設置穴をあける、従来の方法はいきなりインプラントサイズのキリで穴をあける

��歯は、下の左6ばんです

※相談室では歯科医院のご紹介はできかねますので、一部内容を修正・割愛しました(運営部)

OMAは,一部の先生たちが提案している術式と思います。
一般に通用する略号や術式ではないと思います。

おそらく,細いパイロットホールをあけて,順次大きく拡大する術式と思いますが,おもに上顎の菲薄な骨で使える術式だと思います。

下顎の6番(大臼歯)は緻密な骨です。骨が薄い場合は,骨造成や骨移植を行います。
下顎管まで距離があるときは,細い部分の骨切除で対応することもあります。
おそらく,kさんには,いわゆるOMAという術式は行えないと思います。

ご質問にお答えします。
私は行ってませんが、OAMは狭窄した骨を側方に拡大してからインプラントを植立する術式です。ですから、下顎6番の再治療に適用されることはないと思います。

インプラントの埋入手術は一般的に、歯茎を切開し、骨を露出させて細いドリルから順番に太いドリル(合計3本前後)にかえていき、インプラントをねじ込むように入れていきます。これが一般的なものだとおもいます。ただし、従来というのが20年近く昔の治療方法だと話はちがうかもしれません。20年くらい前の昔の治療ではあらゆる方法のインプラント治療があり、生き残ったのが現在の方法ということになります。
私はまだインプラント歴15年すぎたくらいなので、もっと30年以上経験を積まれた先生であれば、うまく説明できるかもしれません。申し訳ありません。

申し訳ありませんが、質問のOAMの意味が分かりません。